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写真の教本『写真を愛するひとへ』(PDF+EPUBの2形式)
¥4,000($25.34)
タイトルの宛名は、あなたのことです。 カメラを買って、写真が好きで、でも、どこかで迷っている。設定はこれでいいのか。何を撮ればいいのか。自分の写真は、これでいいのか——写真を愛しながら、そんなふうに迷っているひとへ、この本を書きました。 ⸻ ✣ この本の正体 僕はYouTubeで「カメラと写真の楽しみ方」を600本以上話してきました。設定の話、光の話、構図の話——部品はぜんぶ渡せるのに、「どの順番で身につけていけばいいのか」という一本の道だけは、動画では渡せませんでした。 この本は、その順番——七つの章の順路です。技術が難しくなっていく順番ではなく、写真が、もっと自由になっていく順番に並べました。 1. 設定——設定の迷いから、自由になる 2. 光——被写体探しから、自由になる 3. 構図——詰め込みから、自由になる 4. 画角——ズームへの依存から、自由になる 5. 被写体——「何を撮るべきか」から、自由になる 6. 表現——撮って出しの色から、自由になる 7. 総括——他人の正解から、自由になる ⸻ ✣ 読む本ではなく、撮る本 各章は「観る→核を知る→撮る→選ぶ→仕上げる→振り返る」の流れでできています。章の終わりには演習をひとつ。どれも、僕がYouTubeメンバーシップの「小さな写真教室」で、実際にみんなで撮ってきたお題だけを選びました。 1章は、15分ほどで読める分量です。読む時間を最小に、撮る時間を最大に。1章読んだら、カメラを持って出てください。 ⸻ ✣ 演習は、こんな形です(第2章「光」より) お題です。光か影を主役にした写真を撮ってください。被写体は何でもかまいません。むしろ、被写体は「なんでもないもの」のほうが、この演習には向いています。 ・光の3つの顔のどれかを探す=柔らかい光、キラキラ(反射した光をぼかして背景に入れる)、スポットライト ・または、影の形が面白い場所を探す ・見つけてから、そこに置くもの(撮るもの)を決める 撮ったら、いちばん光が気持ちいい1枚を選んで、自分に3つ聞きます。 1. 狙いは何だった?——どの光(または影)を撮ろうとした? 2. 伝わる形になってる?——光の気持ちよさが、写真から感じられる? 3. 次はどうする?——同じ場所を、違う時間に歩いたらどうなる? この「撮る→選ぶ→振り返る」の形が、7つの章すべての終わりにあります。 ⸻ ✣ 収録内容 ・PDF(A4・全69ページ・目次からのクリックジャンプ対応)=組版どおりの「本の顔」。iPad・パソコンでじっくり読む用 ・EPUB(電子書籍形式)=スマートフォンでの読書用。Apple BooksやKindleアプリに入れると、文字サイズを変えながら、本をめくるように読めます ・7つの章+序章・おわりに ・演習7題+セルフ講評3問(全章共通の型) ・図表9点・作例21枚(すべて僕の写真。主な作例には撮影データを添えています) ・各章末に、その章を深掘りする僕の公開動画への案内つき ・スマホで本のように読むための、読み方ガイド(PDF・1枚)付き ⸻ ✣ この本に含まれないもの ・個別の講評・質問対応は含まれません(演習をみんなで出し合う場は、YouTubeメンバーシップの「小さな写真教室」にあります。よかったら、のぞいてみてください) ・RAWデータ・プリセットは付属しません ・特定メーカー専用の本ではありません。僕はソニーを使っているので機能名はソニーの呼び方で書いていますが、考え方はメーカーを問わず応用できます これから上達していきたい方、設定や撮り方にずっと迷いがある方に向けた本です。 ⸻ ✣ 僕の動画を見てきてくださった方へ 動画で話してきたことを、章ごとの演習と振り返りを通して、一本の順路として歩けるようにまとめたのがこの本です。正直に書くと、動画をたくさん見てくださっている方には、知っている話も多いと思います。新しいのは知識ではなく、順番と、撮って選んで振り返る型です。動画で知ったことを、この本で一章ずつ試してもらえたらと思います。 ⸻ ✣ ためし読み 序章と、第2章の途中までを、noteで無料公開します(9月18日(金)19:00 公開予定)。 ⸻ ✣ ご購入前に ・ダウンロード商品です。ZIPファイル1つをダウンロードし、解凍(展開)すると、PDF・EPUB・読み方ガイドの3つのファイルが入っています。ご購入はスマートフォンからでもできますが、ダウンロードはパソコンで行ってください(BASEの仕様上、スマートフォンでのダウンロードは推奨されていません)。 ・デジタル商品のため、商品に不備がある場合を除き、ご購入後の返品・キャンセル・返金はお受けできません。ファイルに不備がある場合は、修正版の提供などで対応します。ダウンロード期限・回数を超過した場合や、正常にダウンロードできない場合はご連絡ください。 ⸻ ✣ めざしていること この本のゴールは、僕の真似が上手になることではありません。あなたが、あなたの正解を持つことです。 カメラをもっと楽しく、写真はもっと自由に。
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ルック ひだまり v1 for Lightroom Classic
¥6,000($38.01)
KATSUKI COLOR ルック「ひだまり」(Lightroom Classic 用プリセット) 自然光のあたたかさ、肌の透明感、どこか懐かしい空気感。 僕が家族写真の現場で毎日使っている色を、そのまま。 ⸻ ✣ ひだまりという「味」 ベースカラーが“色の土台”なら、ひだまりは、その上に載せる“味”。 強く主張する色ではありません。窓から差し込む光、子どもの肌、緑のみずみずしさ、空の青、着物の彩り――その場の光のやさしさを、そっと整える色です。 これは、僕の色です。押し付けるものではありません。 もし「いいな」と感じてもらえたら、あなたの写真にも載せてみてください。 ⸻ ✣ 2本入り ・ひだまり … 写真全体の色をつくる、メインのプリセット。すべての写真に使えます。 ・ひだまり Portrait … 人物のための一手間。「ひだまり」の上に重ねて、肌や唇をていねいに仕上げます(単体では使いません)。 [使い方] プリセット「ひだまり」をクリック → 人物写真なら、続けて「ひだまり Portrait」を重ねる。これだけです。 [含まれるもの] ひだまり(色味)/ ひだまり Portrait(人物の仕上げ)/ インストールガイド(PDF) ⸻ ✣ ベースと一緒に使うと ひだまりは、ソニー のカメラならどの機種でも使えます。 ただ、KATSUKI COLOR「ベースカラー」(機種ごとに較正した中立な土台)の上で使うと、狙いどおりの色に決まります。 ・お使いの機種のベースがある → 「セット」がおすすめ(単品より ¥1,000 おトク) ・まだない機種 → 「ひだまり」単体でどうぞ。色の出方は機種で多少変わりますが、現像時の微調整で十分使えます 最新の対応機種は、ショップトップページをご覧ください。 ※ 作例はルック「ひだまり」の仕上がりイメージです。 ⸻ ✣ 動作環境・ご購入前に ・対応ソフト:Adobe Lightroom Classic(Mac / Windows)専用 ※iPad・スマホ版は非対応 ・ご購入はスマホからでも可能ですが、ダウンロードと導入は PC で行ってください ・読み込むだけ、同梱のガイド(PDF)で数分で完了します ・デジタル商品のため、ご購入後の返品・キャンセルはお受けできません ⸻ ✣ アップデートとオーナー特典 ひだまりは、僕が日々の撮影で使いながら育てている色です。本商品は現在の v1 で、これ一本でこの先もずっとお使いいただけます。 今後のアップデート版は別売りですが、ご購入後にメルマガ登録いただいた方へ、オーナー向けの割引をご案内します。 ▶︎ KATSUKI COLOR の製作背景は、こちらの動画で https://youtu.be/lKYRBhwKVmE ⸻ ✣ お問い合わせ・ご確認ください ご不明な点は [email protected] までお気軽にどうぞ。 本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。本文中の「色の土台」とは、カラーチャートによる較正で得た中立な基準を指すものであり、カメラメーカー純正の色と完全に同一になることを保証するものではありません。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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セット α9 III(ベース+ひだまり)for Lightroom Classic
¥7,000($44.35)
KATSUKI COLOR セット(ベース+ひだまり)/ Sony α9 III 用 自分の色の“土台”と、僕の色。その両方が、ひとつに。 セットの中身は2つです。 ・ベースカラー … 機種ごとに較正した、色の正確な土台。あなたが自分の色を作るための、中立なスタート地点。 ・ひだまり … 僕が家族写真の現場で毎日使っている色。土台の上に載せる“味”です。 まず土台を整え、その上に色をのせる。ひだまりは僕の色なので、もし「いいな」と思ったら使ってください。そのまま使うのも、ここから自分の色に育てていくのも、自由です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い このセットには、性質の違う2つが入っています。 ・ベースカラーは「プロファイル」。RAW データをどんな色に起こすかを決める、色の土台です。 ・ひだまりは「プリセット」。スライダー調整を保存した、味付けのレシピです。 プロファイル(ベース)を当てただけでは、派手な変化は起きません。地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台に、ひだまり――あるいはお好きな色を重ねて、はじめて仕上がりになります。 ⸻ ✣ 使い方(3ステップ) ① プロファイルで「KATSUKI COLOR Base – α9 III」を選ぶ(色の土台が整います) ② プリセット「ひだまり」をクリック(ここで色が決まります) ③ 人物写真なら、続けて「ひだまり Portrait」を重ねる(肌・唇の仕上げ) ⸻ ✣ 2つのプリセットのちがい ・ひだまり … 写真全体の色をつくる、メインのプリセット。すべての写真に使えます。 ・ひだまり Portrait … 人物のための一手間。「ひだまり」の上に重ねて、肌や唇をていねいに仕上げます(単体では使いません)。 ⸻ ✣ 含まれるもの ・ベースプロファイル:KATSUKI COLOR Base – α9 III ・ルックプリセット:ひだまり(色味)/ ひだまり Portrait(人物の仕上げ) ・インストールガイド(PDF) ばらで揃えるより ¥1,000 おトクです(単品合計 ¥8,000 → セット ¥7,000)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。ルック「ひだまり」の仕上がりイメージも同様です。 ⸻ ✣ 動作環境・ご購入前に ・対応ソフト:Adobe Lightroom Classic(Mac / Windows)専用 ※iPad・スマホ版は非対応 ・対応カメラ:Sony α9 III(ILCE-9M3)専用 ・RAW現像専用です(ベースプロファイルは JPEG 撮って出しには適用できません) ・ご購入はスマホからでも可能ですが、ダウンロードと導入は PC で行ってください ・読み込むだけ、同梱のガイド(PDF)で数分で完了します ・デジタル商品のため、ご購入後の返品・キャンセルはお受けできません ⸻ ✣ アップデートとオーナー特典 ひだまりは、僕が日々の撮影で使いながら育てている色です。本商品は現在の v1 で、これ一本でずっとお使いいただけます。 今後のアップデート版は別売りですが、ご購入後にメルマガ登録いただいた方へ、オーナー向けの割引をご案内します。 ▶︎ KATSUKI COLOR の製作背景は、こちらの動画で https://youtu.be/lKYRBhwKVmE ⸻ ✣ お問い合わせ・ご確認ください ご不明な点は [email protected] までお気軽にどうぞ。 本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。本文中の「色の土台」とは、カラーチャートによる較正で得た中立な基準を指すものであり、カメラメーカー純正の色と完全に同一になることを保証するものではありません。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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ベースプロファイル α9 III for Lightroom Classic
¥2,000($12.67)
KATSUKI COLOR ベースカラー(Sony α9 III 専用) Sony α9 III の色を、正確な“基準”に整えるための、Lightroom Classic 用ベースカラープロファイルです。 ColorChecker を使い、機種ごとに較正して設計しています。 派手な効果は付いていません。これは色を「正しい状態」に整える土台 ―― いわば、色づくりの物差しです。 この土台に好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色を作り上げる。それが KATSUKI COLOR の基本の形です。 ⸻ ✣ この商品の価値 自分の色は、自分で決めたい。 ベースカラーは、そのための“正確なスタート地点”です。 すでに仕上がった色を選ぶのではなく、整った土台の上から、自分の色を作っていく。 現像をしっかりやりたい方ほど、この「基準があること」が効いてきます。 ⸻ ✣ カメラマッチングプロファイルとの違い Lightroom のカメラマッチングプロファイルは、メーカーの色をある程度再現したもの。 いわば、すでに“色が乗った”状態で、まっさらな土台ではありません。 ベースカラーは、ColorChecker で較正した、色を加えていない“基準そのもの”です。 自分の色を一から作りたいなら、純正の有無にかかわらず、この中立な土台から始めるのが素直です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い この商品は「プリセット」ではなく、「プロファイル」です。 プリセットは、明るさや彩度などスライダー調整を保存した“味付けのレシピ”。 プロファイルは、RAW データをどんな色に起こすかを決める“色の土台”。現像の出発点です。 だから、ベースカラーを当てた瞬間に、派手な変化は起きません。 むしろ、地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台の上に、プリセットやルックで自分の色を重ねていきます。 なお、掲載している作例は、ベースカラーを当てただけの無調整の状態です。 ⸻ ✣ ベースと「ひだまり」 土台の上に載せる色は、自由です。お好きなルックやプリセットをどうぞ。 僕自身は、日常的に「ひだまり」という色を、このベースに載せて使っています。 自然光のやわらかさを表した、普段づかいの色です。 押し付けるものではありませんが、もし気に入っていただけたら、ベースとセットでも購入できます(単品より ¥1,000 おトク)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。 ⸻ ✣ 特長 ・Sony α9 III 用に較正したベースカラープロファイル ・ColorChecker による正確なカラーマネジメント ・機種やボディが変わっても、ぶれない“共通の出発点” ・好みのルックやプリセットの効果を最大限に引き出す土台 ・撮影現場でも安定した色再現を ⸻ ✣ 較正の実測値 ColorChecker(24パッチ)で測った、基準の色との平均ΔE = 2.25 ※ ΔEは、僕の環境で作ったベースプロファイルが基準の色にどこまで合ったかを示す数字です。カメラの画質や発色の優劣を示すものではありません。 ⸻ ✣ 使用方法 1. ダウンロードしたプロファイルを Lightroom Classic に読み込みます。 2. 現像モジュールの「プロファイル」から「KATSUKI COLOR Base – α9 III」を選択。 3. お好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色に仕上げてください。 ⸻ ✣ 対応カメラ ・Sony α9 III(ILCE-9M3)専用 ※ 他の対応機種はショップトップをご覧ください。今後も順次拡大予定です(時期は未定です)。 ⸻ ✣ ご注意 ・本プロファイルは RAW 現像専用です。JPEG 撮影には対応していません。 ・各カメラの特性に合わせて設計しているため、他社製カメラや異なる機種ではご使用いただけません。 ・機種ごとの特性により、色を完全に同一にするものではなく、差をできるだけ小さくすることをめざすものです。 ・本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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セット α7 V(ベース+ひだまり)for Lightroom Classic
¥7,000($44.35)
KATSUKI COLOR セット(ベース+ひだまり) 自分の色の“土台”と、僕の色。その両方が、ひとつに。 セットの中身は2つです。 ・ベースカラー … 機種ごとに較正した、色の正確な土台。あなたが自分の色を作るための、中立なスタート地点。 ・ひだまり … 僕が家族写真の現場で毎日使っている色。土台の上に載せる“味”です。 まず土台を整え、その上に色をのせる。ひだまりは僕の色なので、もし「いいな」と思ったら使ってください。そのまま使うのも、ここから自分の色に育てていくのも、自由です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い このセットには、性質の違う2つが入っています。 ・ベースカラーは「プロファイル」。RAW データをどんな色に起こすかを決める、色の土台です。 ・ひだまりは「プリセット」。スライダー調整を保存した、味付けのレシピです。 プロファイル(ベース)を当てただけでは、派手な変化は起きません。地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台に、ひだまり――あるいはお好きな色を重ねて、はじめて仕上がりになります。 ⸻ ✣ 使い方(3ステップ) ① プロファイルで「KATSUKI COLOR Base – α7 V」を選ぶ(色の土台が整います) ② プリセット「ひだまり」をクリック(ここで色が決まります) ③ 人物写真なら、続けて「ひだまり Portrait」を重ねる(肌・唇の仕上げ) ⸻ ✣ 2つのプリセットのちがい ・ひだまり … 写真全体の色をつくる、メインのプリセット。すべての写真に使えます。 ・ひだまり Portrait … 人物のための一手間。「ひだまり」の上に重ねて、肌や唇をていねいに仕上げます(単体では使いません)。 ⸻ ✣ 含まれるもの ・ベースプロファイル:KATSUKI COLOR Base – α7 V ・ルックプリセット:ひだまり(色味)/ ひだまり Portrait(人物の仕上げ) ・インストールガイド(PDF) ばらで揃えるより ¥1,000 おトクです(単品合計 ¥8,000 → セット ¥7,000)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例も含まれます。ルック「ひだまり」の仕上がりイメージも同様です。 ⸻ ✣ 動作環境・ご購入前に ・対応ソフト:Adobe Lightroom Classic(Mac / Windows)専用 ※iPad・スマホ版は非対応 ・対応カメラ:Sony α7 V(ILCE-7M5)専用 ・RAW現像専用です(ベースプロファイルは JPEG 撮って出しには適用できません) ・ご購入はスマホからでも可能ですが、ダウンロードと導入は PC で行ってください ・読み込むだけ、同梱のガイド(PDF)で数分で完了します ・デジタル商品のため、ご購入後の返品・キャンセルはお受けできません ⸻ ✣ アップデートとオーナー特典 ひだまりは、僕が日々の撮影で使いながら育てている色です。本商品は現在の v1 で、これ一本でずっとお使いいただけます。 今後のアップデート版は別売りですが、ご購入後にメルマガ登録いただいた方へ、オーナー向けの割引をご案内します。 ▶︎ KATSUKI COLOR の製作背景は、こちらの動画で https://youtu.be/lKYRBhwKVmE ⸻ ✣ お問い合わせ・ご確認ください ご不明な点は [email protected] までお気軽にどうぞ。 本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。本文中の「色の土台」とは、カラーチャートによる較正で得た中立な基準を指すものであり、カメラメーカー純正の色と完全に同一になることを保証するものではありません。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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ベースプロファイル α7 V for Lightroom Classic
¥2,000($12.67)
KATSUKI COLOR ベースカラー|α7 V(Sony機種専用) Sony α7 V の色を、正確な“基準”に整えるための、Lightroom Classic 用ベースカラープロファイルです。 ColorChecker を使い、機種ごとに較正して設計しています。 派手な効果は付いていません。これは色を「正しい状態」に整える土台 ―― いわば、色づくりの物差しです。 この土台に好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色を作り上げる。それが KATSUKI COLOR の基本の形です。 ⸻ ✣ この商品の価値 自分の色は、自分で決めたい。 ベースカラーは、そのための“正確なスタート地点”です。 すでに仕上がった色を選ぶのではなく、整った土台の上から、自分の色を作っていく。 現像をしっかりやりたい方ほど、この「基準があること」が効いてきます。 ⸻ ✣ カメラマッチングプロファイルとの違い Lightroom のカメラマッチングプロファイルは、メーカーの色をある程度再現したもの。 いわば、すでに“色が乗った”状態で、まっさらな土台ではありません。 ベースカラーは、ColorChecker で較正した、色を加えていない“基準そのもの”です。 自分の色を一から作りたいなら、純正の有無にかかわらず、この中立な土台から始めるのが素直です。 ※ いまは α7 V・α7R VI とも、Lightroom に純正のカメラマッチングプロファイルが用意されていません。まず“色の基準”を、ここから。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い この商品は「プリセット」ではなく、「プロファイル」です。 プリセットは、明るさや彩度などスライダー調整を保存した“味付けのレシピ”。 プロファイルは、RAW データをどんな色に起こすかを決める“色の土台”。現像の出発点です。 だから、ベースカラーを当てた瞬間に、派手な変化は起きません。 むしろ、地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台の上に、プリセットやルックで自分の色を重ねていきます。 なお、掲載している作例は、ベースカラーを当てただけの無調整の状態です。 ⸻ ✣ ベースと「ひだまり」 土台の上に載せる色は、自由です。お好きなルックやプリセットをどうぞ。 僕自身は、日常的に「ひだまり」という色を、このベースに載せて使っています。 自然光のやわらかさを表した、普段づかいの色です。 押し付けるものではありませんが、もし気に入っていただけたら、ベースとセットでも購入できます(単品より ¥1,000 おトク)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。 ⸻ ✣ 特長 ・Sony 機種別に較正したベースカラープロファイル ・ColorChecker による正確なカラーマネジメント ・機種やボディが変わっても、ぶれない“共通の出発点” ・好みのルックやプリセットの効果を最大限に引き出す土台 ・撮影現場でも安定した色再現を ⸻ ✣ 使用方法 1. ダウンロードしたプロファイルを Lightroom Classic に読み込みます。 2. 現像モジュールの「プロファイル」から「KATSUKI COLOR Base – α7 V」を選択。 3. お好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色に仕上げてください。 ⸻ ✣ 対応カメラ ・Sony α7 V(ILCE-7M5)専用 ※ 他機種のベースも順次拡大中。最新の対応機種はショップトップをご覧ください。 ⸻ ✣ ご注意 ・本プロファイルは RAW 現像専用です。JPEG 撮影には対応していません。 ・各カメラの特性に合わせて設計しているため、他社製カメラや異なる機種ではご使用いただけません。 ・機種ごとの特性により、色を完全に同一にするものではなく、差をできるだけ小さくすることをめざすものです。 ・本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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セット α7R VI(ベース+ひだまり)for Lightroom Classic
¥7,000($44.35)
KATSUKI COLOR セット(ベース+ひだまり) 自分の色の“土台”と、僕の色。その両方が、ひとつに。 セットの中身は2つです。 ・ベースカラー … 機種ごとに較正した、色の正確な土台。あなたが自分の色を作るための、中立なスタート地点。 ・ひだまり … 僕が家族写真の現場で毎日使っている色。土台の上に載せる“味”です。 まず土台を整え、その上に色をのせる。ひだまりは僕の色なので、もし「いいな」と思ったら使ってください。そのまま使うのも、ここから自分の色に育てていくのも、自由です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い このセットには、性質の違う2つが入っています。 ・ベースカラーは「プロファイル」。RAW データをどんな色に起こすかを決める、色の土台です。 ・ひだまりは「プリセット」。スライダー調整を保存した、味付けのレシピです。 プロファイル(ベース)を当てただけでは、派手な変化は起きません。地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台に、ひだまり――あるいはお好きな色を重ねて、はじめて仕上がりになります。 ⸻ ✣ 使い方(3ステップ) ① プロファイルで「KATSUKI COLOR Base – α7R VI」を選ぶ(色の土台が整います) ② プリセット「ひだまり」をクリック(ここで色が決まります) ③ 人物写真なら、続けて「ひだまり Portrait」を重ねる(肌・唇の仕上げ) ⸻ ✣ 2つのプリセットのちがい ・ひだまり … 写真全体の色をつくる、メインのプリセット。すべての写真に使えます。 ・ひだまり Portrait … 人物のための一手間。「ひだまり」の上に重ねて、肌や唇をていねいに仕上げます(単体では使いません)。 ⸻ ✣ 含まれるもの ・ベースプロファイル:KATSUKI COLOR Base – α7R VI ・ルックプリセット:ひだまり(色味)/ ひだまり Portrait(人物の仕上げ) ・インストールガイド(PDF) ばらで揃えるより ¥1,000 おトクです(単品合計 ¥8,000 → セット ¥7,000)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例も含まれます。ルック「ひだまり」の仕上がりイメージも同様です。 ⸻ ✣ 動作環境・ご購入前に ・対応ソフト:Adobe Lightroom Classic(Mac / Windows)専用 ※iPad・スマホ版は非対応 ・対応カメラ:Sony α7R VI(ILCE-7RM6)専用 ・RAW現像専用です(ベースプロファイルは JPEG 撮って出しには適用できません) ・ご購入はスマホからでも可能ですが、ダウンロードと導入は PC で行ってください ・読み込むだけ、同梱のガイド(PDF)で数分で完了します ・デジタル商品のため、ご購入後の返品・キャンセルはお受けできません ⸻ ✣ アップデートとオーナー特典 ひだまりは、僕が日々の撮影で使いながら育てている色です。本商品は現在の v1 で、これ一本でずっとお使いいただけます。 今後のアップデート版は別売りですが、ご購入後にメルマガ登録いただいた方へ、オーナー向けの割引をご案内します。 ▶︎ KATSUKI COLOR の製作背景は、こちらの動画で https://youtu.be/lKYRBhwKVmE ⸻ ✣ お問い合わせ・ご確認ください ご不明な点は [email protected] までお気軽にどうぞ。 本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。本文中の「色の土台」とは、カラーチャートによる較正で得た中立な基準を指すものであり、カメラメーカー純正の色と完全に同一になることを保証するものではありません。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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ベースプロファイル α7R VI for Lightroom Classic
¥2,000($12.67)
KATSUKI COLOR ベースカラー|α7R VI(Sony機種専用) Sony α7R VI の色を、正確な“基準”に整えるための、Lightroom Classic 用ベースカラープロファイルです。 ColorChecker を使い、機種ごとに較正して設計しています。 派手な効果は付いていません。これは色を「正しい状態」に整える土台 ―― いわば、色づくりの物差しです。 この土台に好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色を作り上げる。それが KATSUKI COLOR の基本の形です。 ⸻ ✣ この商品の価値 自分の色は、自分で決めたい。 ベースカラーは、そのための“正確なスタート地点”です。 すでに仕上がった色を選ぶのではなく、整った土台の上から、自分の色を作っていく。 現像をしっかりやりたい方ほど、この「基準があること」が効いてきます。 ⸻ ✣ カメラマッチングプロファイルとの違い Lightroom のカメラマッチングプロファイルは、メーカーの色をある程度再現したもの。 いわば、すでに“色が乗った”状態で、まっさらな土台ではありません。 ベースカラーは、ColorChecker で較正した、色を加えていない“基準そのもの”です。 自分の色を一から作りたいなら、純正の有無にかかわらず、この中立な土台から始めるのが素直です。 ※ いまは α7 V・α7R VI とも、Lightroom に純正のカメラマッチングプロファイルが用意されていません。まず“色の基準”を、ここから。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い この商品は「プリセット」ではなく、「プロファイル」です。 プリセットは、明るさや彩度などスライダー調整を保存した“味付けのレシピ”。 プロファイルは、RAW データをどんな色に起こすかを決める“色の土台”。現像の出発点です。 だから、ベースカラーを当てた瞬間に、派手な変化は起きません。 むしろ、地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台の上に、プリセットやルックで自分の色を重ねていきます。 なお、掲載している作例は、ベースカラーを当てただけの無調整の状態です。 ⸻ ✣ ベースと「ひだまり」 土台の上に載せる色は、自由です。お好きなルックやプリセットをどうぞ。 僕自身は、日常的に「ひだまり」という色を、このベースに載せて使っています。 自然光のやわらかさを表した、普段づかいの色です。 押し付けるものではありませんが、もし気に入っていただけたら、ベースとセットでも購入できます(単品より ¥1,000 おトク)。 ⸻ ✣ 特長 ・Sony 機種別に較正したベースカラープロファイル ・ColorChecker による正確なカラーマネジメント ・機種やボディが変わっても、ぶれない“共通の出発点” ・好みのルックやプリセットの効果を最大限に引き出す土台 ・撮影現場でも安定した色再現を ⸻ ✣ 使用方法 1. ダウンロードしたプロファイルを Lightroom Classic に読み込みます。 2. 現像モジュールの「プロファイル」から「KATSUKI COLOR Base – α7R VI」を選択。 3. お好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色に仕上げてください。 ⸻ ✣ 対応カメラ ・Sony α7R VI(ILCE-7RM6)専用 ※ 他機種のベースも順次拡大中。最新の対応機種はショップトップをご覧ください。 ⸻ ✣ ご注意 ・本プロファイルは RAW 現像専用です。JPEG 撮影には対応していません。 ・各カメラの特性に合わせて設計しているため、他社製カメラや異なる機種ではご使用いただけません。 ・機種ごとの特性により、色を完全に同一にするものではなく、差をできるだけ小さくすることをめざすものです。 ・本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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セット α1 II(ベース+ひだまり)for Lightroom Classic
¥7,000($44.35)
KATSUKI COLOR セット(ベース+ひだまり)/ Sony α1 II 用 自分の色の“土台”と、僕の色。その両方が、ひとつに。 セットの中身は2つです。 ・ベースカラー … 機種ごとに較正した、色の正確な土台。あなたが自分の色を作るための、中立なスタート地点。 ・ひだまり … 僕が家族写真の現場で毎日使っている色。土台の上に載せる“味”です。 まず土台を整え、その上に色をのせる。ひだまりは僕の色なので、もし「いいな」と思ったら使ってください。そのまま使うのも、ここから自分の色に育てていくのも、自由です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い このセットには、性質の違う2つが入っています。 ・ベースカラーは「プロファイル」。RAW データをどんな色に起こすかを決める、色の土台です。 ・ひだまりは「プリセット」。スライダー調整を保存した、味付けのレシピです。 プロファイル(ベース)を当てただけでは、派手な変化は起きません。地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台に、ひだまり――あるいはお好きな色を重ねて、はじめて仕上がりになります。 ⸻ ✣ 使い方(3ステップ) ① プロファイルで「KATSUKI COLOR Base – α1 II」を選ぶ(色の土台が整います) ② プリセット「ひだまり」をクリック(ここで色が決まります) ③ 人物写真なら、続けて「ひだまり Portrait」を重ねる(肌・唇の仕上げ) ⸻ ✣ 2つのプリセットのちがい ・ひだまり … 写真全体の色をつくる、メインのプリセット。すべての写真に使えます。 ・ひだまり Portrait … 人物のための一手間。「ひだまり」の上に重ねて、肌や唇をていねいに仕上げます(単体では使いません)。 ⸻ ✣ 含まれるもの ・ベースプロファイル:KATSUKI COLOR Base – α1 II ・ルックプリセット:ひだまり(色味)/ ひだまり Portrait(人物の仕上げ) ・インストールガイド(PDF) ばらで揃えるより ¥1,000 おトクです(単品合計 ¥8,000 → セット ¥7,000)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。ルック「ひだまり」の仕上がりイメージも同様です。 ⸻ ✣ 動作環境・ご購入前に ・対応ソフト:Adobe Lightroom Classic(Mac / Windows)専用 ※iPad・スマホ版は非対応 ・対応カメラ:Sony α1 II(ILCE-1M2)専用 ・RAW現像専用です(ベースプロファイルは JPEG 撮って出しには適用できません) ・ご購入はスマホからでも可能ですが、ダウンロードと導入は PC で行ってください ・読み込むだけ、同梱のガイド(PDF)で数分で完了します ・デジタル商品のため、ご購入後の返品・キャンセルはお受けできません ⸻ ✣ アップデートとオーナー特典 ひだまりは、僕が日々の撮影で使いながら育てている色です。本商品は現在の v1 で、これ一本でずっとお使いいただけます。 今後のアップデート版は別売りですが、ご購入後にメルマガ登録いただいた方へ、オーナー向けの割引をご案内します。 ▶︎ KATSUKI COLOR の製作背景は、こちらの動画で https://youtu.be/lKYRBhwKVmE ⸻ ✣ お問い合わせ・ご確認ください ご不明な点は [email protected] までお気軽にどうぞ。 本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。本文中の「色の土台」とは、カラーチャートによる較正で得た中立な基準を指すものであり、カメラメーカー純正の色と完全に同一になることを保証するものではありません。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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ベースプロファイル α1 II for Lightroom Classic
¥2,000($12.67)
KATSUKI COLOR ベースカラー(Sony α1 II 専用) Sony α1 II の色を、正確な“基準”に整えるための、Lightroom Classic 用ベースカラープロファイルです。 ColorChecker を使い、機種ごとに較正して設計しています。 派手な効果は付いていません。これは色を「正しい状態」に整える土台 ―― いわば、色づくりの物差しです。 この土台に好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色を作り上げる。それが KATSUKI COLOR の基本の形です。 ⸻ ✣ この商品の価値 自分の色は、自分で決めたい。 ベースカラーは、そのための“正確なスタート地点”です。 すでに仕上がった色を選ぶのではなく、整った土台の上から、自分の色を作っていく。 現像をしっかりやりたい方ほど、この「基準があること」が効いてきます。 ⸻ ✣ カメラマッチングプロファイルとの違い Lightroom のカメラマッチングプロファイルは、メーカーの色をある程度再現したもの。 いわば、すでに“色が乗った”状態で、まっさらな土台ではありません。 ベースカラーは、ColorChecker で較正した、色を加えていない“基準そのもの”です。 自分の色を一から作りたいなら、純正の有無にかかわらず、この中立な土台から始めるのが素直です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い この商品は「プリセット」ではなく、「プロファイル」です。 プリセットは、明るさや彩度などスライダー調整を保存した“味付けのレシピ”。 プロファイルは、RAW データをどんな色に起こすかを決める“色の土台”。現像の出発点です。 だから、ベースカラーを当てた瞬間に、派手な変化は起きません。 むしろ、地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台の上に、プリセットやルックで自分の色を重ねていきます。 なお、掲載している作例は、ベースカラーを当てただけの無調整の状態です。 ⸻ ✣ ベースと「ひだまり」 土台の上に載せる色は、自由です。お好きなルックやプリセットをどうぞ。 僕自身は、日常的に「ひだまり」という色を、このベースに載せて使っています。 自然光のやわらかさを表した、普段づかいの色です。 押し付けるものではありませんが、もし気に入っていただけたら、ベースとセットでも購入できます(単品より ¥1,000 おトク)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。 ⸻ ✣ 特長 ・Sony α1 II 用に較正したベースカラープロファイル ・ColorChecker による正確なカラーマネジメント ・機種やボディが変わっても、ぶれない“共通の出発点” ・好みのルックやプリセットの効果を最大限に引き出す土台 ・撮影現場でも安定した色再現を ⸻ ✣ 使用方法 1. ダウンロードしたプロファイルを Lightroom Classic に読み込みます。 2. 現像モジュールの「プロファイル」から「KATSUKI COLOR Base – α1 II」を選択。 3. お好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色に仕上げてください。 ⸻ ✣ 対応カメラ ・Sony α1 II(ILCE-1M2)専用 ※ 他の対応機種はショップトップをご覧ください。今後も順次拡大予定です(時期は未定です)。 ⸻ ✣ ご注意 ・本プロファイルは RAW 現像専用です。JPEG 撮影には対応していません。 ・各カメラの特性に合わせて設計しているため、他社製カメラや異なる機種ではご使用いただけません。 ・機種ごとの特性により、色を完全に同一にするものではなく、差をできるだけ小さくすることをめざすものです。 ・本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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セット α7 IV(ベース+ひだまり)for Lightroom Classic
¥7,000($44.35)
KATSUKI COLOR セット(ベース+ひだまり)/ Sony α7 IV 用 自分の色の“土台”と、僕の色。その両方が、ひとつに。 セットの中身は2つです。 ・ベースカラー … 機種ごとに較正した、色の正確な土台。あなたが自分の色を作るための、中立なスタート地点。 ・ひだまり … 僕が家族写真の現場で毎日使っている色。土台の上に載せる“味”です。 まず土台を整え、その上に色をのせる。ひだまりは僕の色なので、もし「いいな」と思ったら使ってください。そのまま使うのも、ここから自分の色に育てていくのも、自由です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い このセットには、性質の違う2つが入っています。 ・ベースカラーは「プロファイル」。RAW データをどんな色に起こすかを決める、色の土台です。 ・ひだまりは「プリセット」。スライダー調整を保存した、味付けのレシピです。 プロファイル(ベース)を当てただけでは、派手な変化は起きません。地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台に、ひだまり――あるいはお好きな色を重ねて、はじめて仕上がりになります。 ⸻ ✣ 使い方(3ステップ) ① プロファイルで「KATSUKI COLOR Base – α7 IV」を選ぶ(色の土台が整います) ② プリセット「ひだまり」をクリック(ここで色が決まります) ③ 人物写真なら、続けて「ひだまり Portrait」を重ねる(肌・唇の仕上げ) ⸻ ✣ 2つのプリセットのちがい ・ひだまり … 写真全体の色をつくる、メインのプリセット。すべての写真に使えます。 ・ひだまり Portrait … 人物のための一手間。「ひだまり」の上に重ねて、肌や唇をていねいに仕上げます(単体では使いません)。 ⸻ ✣ 含まれるもの ・ベースプロファイル:KATSUKI COLOR Base – α7 IV ・ルックプリセット:ひだまり(色味)/ ひだまり Portrait(人物の仕上げ) ・インストールガイド(PDF) ばらで揃えるより ¥1,000 おトクです(単品合計 ¥8,000 → セット ¥7,000)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。ルック「ひだまり」の仕上がりイメージも同様です。 ⸻ ✣ 動作環境・ご購入前に ・対応ソフト:Adobe Lightroom Classic(Mac / Windows)専用 ※iPad・スマホ版は非対応 ・対応カメラ:Sony α7 IV(ILCE-7M4)専用 ・RAW現像専用です(ベースプロファイルは JPEG 撮って出しには適用できません) ・ご購入はスマホからでも可能ですが、ダウンロードと導入は PC で行ってください ・読み込むだけ、同梱のガイド(PDF)で数分で完了します ・デジタル商品のため、ご購入後の返品・キャンセルはお受けできません ⸻ ✣ アップデートとオーナー特典 ひだまりは、僕が日々の撮影で使いながら育てている色です。本商品は現在の v1 で、これ一本でずっとお使いいただけます。 今後のアップデート版は別売りですが、ご購入後にメルマガ登録いただいた方へ、オーナー向けの割引をご案内します。 ▶︎ KATSUKI COLOR の製作背景は、こちらの動画で https://youtu.be/lKYRBhwKVmE ⸻ ✣ お問い合わせ・ご確認ください ご不明な点は [email protected] までお気軽にどうぞ。 本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。本文中の「色の土台」とは、カラーチャートによる較正で得た中立な基準を指すものであり、カメラメーカー純正の色と完全に同一になることを保証するものではありません。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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ベースプロファイル α7 IV for Lightroom Classic
¥2,000($12.67)
KATSUKI COLOR ベースカラー(Sony α7 IV 専用) Sony α7 IV の色を、正確な“基準”に整えるための、Lightroom Classic 用ベースカラープロファイルです。 ColorChecker を使い、機種ごとに較正して設計しています。 派手な効果は付いていません。これは色を「正しい状態」に整える土台 ―― いわば、色づくりの物差しです。 この土台に好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色を作り上げる。それが KATSUKI COLOR の基本の形です。 ⸻ ✣ この商品の価値 自分の色は、自分で決めたい。 ベースカラーは、そのための“正確なスタート地点”です。 すでに仕上がった色を選ぶのではなく、整った土台の上から、自分の色を作っていく。 現像をしっかりやりたい方ほど、この「基準があること」が効いてきます。 ⸻ ✣ カメラマッチングプロファイルとの違い Lightroom のカメラマッチングプロファイルは、メーカーの色をある程度再現したもの。 いわば、すでに“色が乗った”状態で、まっさらな土台ではありません。 ベースカラーは、ColorChecker で較正した、色を加えていない“基準そのもの”です。 自分の色を一から作りたいなら、純正の有無にかかわらず、この中立な土台から始めるのが素直です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い この商品は「プリセット」ではなく、「プロファイル」です。 プリセットは、明るさや彩度などスライダー調整を保存した“味付けのレシピ”。 プロファイルは、RAW データをどんな色に起こすかを決める“色の土台”。現像の出発点です。 だから、ベースカラーを当てた瞬間に、派手な変化は起きません。 むしろ、地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台の上に、プリセットやルックで自分の色を重ねていきます。 なお、掲載している作例は、ベースカラーを当てただけの無調整の状態です。 ⸻ ✣ ベースと「ひだまり」 土台の上に載せる色は、自由です。お好きなルックやプリセットをどうぞ。 僕自身は、日常的に「ひだまり」という色を、このベースに載せて使っています。 自然光のやわらかさを表した、普段づかいの色です。 押し付けるものではありませんが、もし気に入っていただけたら、ベースとセットでも購入できます(単品より ¥1,000 おトク)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。 ⸻ ✣ 特長 ・Sony α7 IV 用に較正したベースカラープロファイル ・ColorChecker による正確なカラーマネジメント ・機種やボディが変わっても、ぶれない“共通の出発点” ・好みのルックやプリセットの効果を最大限に引き出す土台 ・撮影現場でも安定した色再現を ⸻ ✣ 使用方法 1. ダウンロードしたプロファイルを Lightroom Classic に読み込みます。 2. 現像モジュールの「プロファイル」から「KATSUKI COLOR Base – α7 IV」を選択。 3. お好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色に仕上げてください。 ⸻ ✣ 対応カメラ ・Sony α7 IV(ILCE-7M4)専用 ※ 他の対応機種はショップトップをご覧ください。今後も順次拡大予定です(時期は未定です)。 ⸻ ✣ ご注意 ・本プロファイルは RAW 現像専用です。JPEG 撮影には対応していません。 ・各カメラの特性に合わせて設計しているため、他社製カメラや異なる機種ではご使用いただけません。 ・機種ごとの特性により、色を完全に同一にするものではなく、差をできるだけ小さくすることをめざすものです。 ・本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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セット α7C II(ベース+ひだまり)for Lightroom Classic
¥7,000($44.35)
KATSUKI COLOR セット(ベース+ひだまり)/ Sony α7C II 用 自分の色の“土台”と、僕の色。その両方が、ひとつに。 セットの中身は2つです。 ・ベースカラー … 機種ごとに較正した、色の正確な土台。あなたが自分の色を作るための、中立なスタート地点。 ・ひだまり … 僕が家族写真の現場で毎日使っている色。土台の上に載せる“味”です。 まず土台を整え、その上に色をのせる。ひだまりは僕の色なので、もし「いいな」と思ったら使ってください。そのまま使うのも、ここから自分の色に育てていくのも、自由です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い このセットには、性質の違う2つが入っています。 ・ベースカラーは「プロファイル」。RAW データをどんな色に起こすかを決める、色の土台です。 ・ひだまりは「プリセット」。スライダー調整を保存した、味付けのレシピです。 プロファイル(ベース)を当てただけでは、派手な変化は起きません。地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台に、ひだまり――あるいはお好きな色を重ねて、はじめて仕上がりになります。 ⸻ ✣ 使い方(3ステップ) ① プロファイルで「KATSUKI COLOR Base – α7C II」を選ぶ(色の土台が整います) ② プリセット「ひだまり」をクリック(ここで色が決まります) ③ 人物写真なら、続けて「ひだまり Portrait」を重ねる(肌・唇の仕上げ) ⸻ ✣ 2つのプリセットのちがい ・ひだまり … 写真全体の色をつくる、メインのプリセット。すべての写真に使えます。 ・ひだまり Portrait … 人物のための一手間。「ひだまり」の上に重ねて、肌や唇をていねいに仕上げます(単体では使いません)。 ⸻ ✣ 含まれるもの ・ベースプロファイル:KATSUKI COLOR Base – α7C II ・ルックプリセット:ひだまり(色味)/ ひだまり Portrait(人物の仕上げ) ・インストールガイド(PDF) ばらで揃えるより ¥1,000 おトクです(単品合計 ¥8,000 → セット ¥7,000)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。ルック「ひだまり」の仕上がりイメージも同様です。 ⸻ ✣ 動作環境・ご購入前に ・対応ソフト:Adobe Lightroom Classic(Mac / Windows)専用 ※iPad・スマホ版は非対応 ・対応カメラ:Sony α7C II(ILCE-7CM2)専用 ・RAW現像専用です(ベースプロファイルは JPEG 撮って出しには適用できません) ・ご購入はスマホからでも可能ですが、ダウンロードと導入は PC で行ってください ・読み込むだけ、同梱のガイド(PDF)で数分で完了します ・デジタル商品のため、ご購入後の返品・キャンセルはお受けできません ⸻ ✣ アップデートとオーナー特典 ひだまりは、僕が日々の撮影で使いながら育てている色です。本商品は現在の v1 で、これ一本でずっとお使いいただけます。 今後のアップデート版は別売りですが、ご購入後にメルマガ登録いただいた方へ、オーナー向けの割引をご案内します。 ▶︎ KATSUKI COLOR の製作背景は、こちらの動画で https://youtu.be/lKYRBhwKVmE ⸻ ✣ お問い合わせ・ご確認ください ご不明な点は [email protected] までお気軽にどうぞ。 本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。本文中の「色の土台」とは、カラーチャートによる較正で得た中立な基準を指すものであり、カメラメーカー純正の色と完全に同一になることを保証するものではありません。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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ベースプロファイル α7C II for Lightroom Classic
¥2,000($12.67)
KATSUKI COLOR ベースカラー(Sony α7C II 専用) Sony α7C II の色を、正確な“基準”に整えるための、Lightroom Classic 用ベースカラープロファイルです。 ColorChecker を使い、機種ごとに較正して設計しています。 派手な効果は付いていません。これは色を「正しい状態」に整える土台 ―― いわば、色づくりの物差しです。 この土台に好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色を作り上げる。それが KATSUKI COLOR の基本の形です。 ⸻ ✣ この商品の価値 自分の色は、自分で決めたい。 ベースカラーは、そのための“正確なスタート地点”です。 すでに仕上がった色を選ぶのではなく、整った土台の上から、自分の色を作っていく。 現像をしっかりやりたい方ほど、この「基準があること」が効いてきます。 ⸻ ✣ カメラマッチングプロファイルとの違い Lightroom のカメラマッチングプロファイルは、メーカーの色をある程度再現したもの。 いわば、すでに“色が乗った”状態で、まっさらな土台ではありません。 ベースカラーは、ColorChecker で較正した、色を加えていない“基準そのもの”です。 自分の色を一から作りたいなら、純正の有無にかかわらず、この中立な土台から始めるのが素直です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い この商品は「プリセット」ではなく、「プロファイル」です。 プリセットは、明るさや彩度などスライダー調整を保存した“味付けのレシピ”。 プロファイルは、RAW データをどんな色に起こすかを決める“色の土台”。現像の出発点です。 だから、ベースカラーを当てた瞬間に、派手な変化は起きません。 むしろ、地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台の上に、プリセットやルックで自分の色を重ねていきます。 なお、掲載している作例は、ベースカラーを当てただけの無調整の状態です。 ⸻ ✣ ベースと「ひだまり」 土台の上に載せる色は、自由です。お好きなルックやプリセットをどうぞ。 僕自身は、日常的に「ひだまり」という色を、このベースに載せて使っています。 自然光のやわらかさを表した、普段づかいの色です。 押し付けるものではありませんが、もし気に入っていただけたら、ベースとセットでも購入できます(単品より ¥1,000 おトク)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。 ⸻ ✣ 特長 ・Sony α7C II 用に較正したベースカラープロファイル ・ColorChecker による正確なカラーマネジメント ・機種やボディが変わっても、ぶれない“共通の出発点” ・好みのルックやプリセットの効果を最大限に引き出す土台 ・撮影現場でも安定した色再現を ⸻ ✣ 使用方法 1. ダウンロードしたプロファイルを Lightroom Classic に読み込みます。 2. 現像モジュールの「プロファイル」から「KATSUKI COLOR Base – α7C II」を選択。 3. お好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色に仕上げてください。 ⸻ ✣ 対応カメラ ・Sony α7C II(ILCE-7CM2)専用 ※ 他の対応機種はショップトップをご覧ください。今後も順次拡大予定です(時期は未定です)。 ⸻ ✣ ご注意 ・本プロファイルは RAW 現像専用です。JPEG 撮影には対応していません。 ・各カメラの特性に合わせて設計しているため、他社製カメラや異なる機種ではご使用いただけません。 ・機種ごとの特性により、色を完全に同一にするものではなく、差をできるだけ小さくすることをめざすものです。 ・本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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セット α7CR(ベース+ひだまり)for Lightroom Classic
¥7,000($44.35)
KATSUKI COLOR セット(ベース+ひだまり)/ Sony α7CR 用 自分の色の“土台”と、僕の色。その両方が、ひとつに。 セットの中身は2つです。 ・ベースカラー … 機種ごとに較正した、色の正確な土台。あなたが自分の色を作るための、中立なスタート地点。 ・ひだまり … 僕が家族写真の現場で毎日使っている色。土台の上に載せる“味”です。 まず土台を整え、その上に色をのせる。ひだまりは僕の色なので、もし「いいな」と思ったら使ってください。そのまま使うのも、ここから自分の色に育てていくのも、自由です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い このセットには、性質の違う2つが入っています。 ・ベースカラーは「プロファイル」。RAW データをどんな色に起こすかを決める、色の土台です。 ・ひだまりは「プリセット」。スライダー調整を保存した、味付けのレシピです。 プロファイル(ベース)を当てただけでは、派手な変化は起きません。地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台に、ひだまり――あるいはお好きな色を重ねて、はじめて仕上がりになります。 ⸻ ✣ 使い方(3ステップ) ① プロファイルで「KATSUKI COLOR Base – α7CR」を選ぶ(色の土台が整います) ② プリセット「ひだまり」をクリック(ここで色が決まります) ③ 人物写真なら、続けて「ひだまり Portrait」を重ねる(肌・唇の仕上げ) ⸻ ✣ 2つのプリセットのちがい ・ひだまり … 写真全体の色をつくる、メインのプリセット。すべての写真に使えます。 ・ひだまり Portrait … 人物のための一手間。「ひだまり」の上に重ねて、肌や唇をていねいに仕上げます(単体では使いません)。 ⸻ ✣ 含まれるもの ・ベースプロファイル:KATSUKI COLOR Base – α7CR ・ルックプリセット:ひだまり(色味)/ ひだまり Portrait(人物の仕上げ) ・インストールガイド(PDF) ばらで揃えるより ¥1,000 おトクです(単品合計 ¥8,000 → セット ¥7,000)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。ルック「ひだまり」の仕上がりイメージも同様です。 ⸻ ✣ 動作環境・ご購入前に ・対応ソフト:Adobe Lightroom Classic(Mac / Windows)専用 ※iPad・スマホ版は非対応 ・対応カメラ:Sony α7CR(ILCE-7CR)専用 ・RAW現像専用です(ベースプロファイルは JPEG 撮って出しには適用できません) ・ご購入はスマホからでも可能ですが、ダウンロードと導入は PC で行ってください ・読み込むだけ、同梱のガイド(PDF)で数分で完了します ・デジタル商品のため、ご購入後の返品・キャンセルはお受けできません ⸻ ✣ アップデートとオーナー特典 ひだまりは、僕が日々の撮影で使いながら育てている色です。本商品は現在の v1 で、これ一本でずっとお使いいただけます。 今後のアップデート版は別売りですが、ご購入後にメルマガ登録いただいた方へ、オーナー向けの割引をご案内します。 ▶︎ KATSUKI COLOR の製作背景は、こちらの動画で https://youtu.be/lKYRBhwKVmE ⸻ ✣ お問い合わせ・ご確認ください ご不明な点は [email protected] までお気軽にどうぞ。 本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。本文中の「色の土台」とは、カラーチャートによる較正で得た中立な基準を指すものであり、カメラメーカー純正の色と完全に同一になることを保証するものではありません。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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ベースプロファイル α7CR for Lightroom Classic
¥2,000($12.67)
KATSUKI COLOR ベースカラー(Sony α7CR 専用) Sony α7CR の色を、正確な“基準”に整えるための、Lightroom Classic 用ベースカラープロファイルです。 ColorChecker を使い、機種ごとに較正して設計しています。 派手な効果は付いていません。これは色を「正しい状態」に整える土台 ―― いわば、色づくりの物差しです。 この土台に好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色を作り上げる。それが KATSUKI COLOR の基本の形です。 ⸻ ✣ この商品の価値 自分の色は、自分で決めたい。 ベースカラーは、そのための“正確なスタート地点”です。 すでに仕上がった色を選ぶのではなく、整った土台の上から、自分の色を作っていく。 現像をしっかりやりたい方ほど、この「基準があること」が効いてきます。 ⸻ ✣ カメラマッチングプロファイルとの違い Lightroom のカメラマッチングプロファイルは、メーカーの色をある程度再現したもの。 いわば、すでに“色が乗った”状態で、まっさらな土台ではありません。 ベースカラーは、ColorChecker で較正した、色を加えていない“基準そのもの”です。 自分の色を一から作りたいなら、純正の有無にかかわらず、この中立な土台から始めるのが素直です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い この商品は「プリセット」ではなく、「プロファイル」です。 プリセットは、明るさや彩度などスライダー調整を保存した“味付けのレシピ”。 プロファイルは、RAW データをどんな色に起こすかを決める“色の土台”。現像の出発点です。 だから、ベースカラーを当てた瞬間に、派手な変化は起きません。 むしろ、地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台の上に、プリセットやルックで自分の色を重ねていきます。 なお、掲載している作例は、ベースカラーを当てただけの無調整の状態です。 ⸻ ✣ ベースと「ひだまり」 土台の上に載せる色は、自由です。お好きなルックやプリセットをどうぞ。 僕自身は、日常的に「ひだまり」という色を、このベースに載せて使っています。 自然光のやわらかさを表した、普段づかいの色です。 押し付けるものではありませんが、もし気に入っていただけたら、ベースとセットでも購入できます(単品より ¥1,000 おトク)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。 ⸻ ✣ 特長 ・Sony α7CR 用に較正したベースカラープロファイル ・ColorChecker による正確なカラーマネジメント ・機種やボディが変わっても、ぶれない“共通の出発点” ・好みのルックやプリセットの効果を最大限に引き出す土台 ・撮影現場でも安定した色再現を ⸻ ✣ 使用方法 1. ダウンロードしたプロファイルを Lightroom Classic に読み込みます。 2. 現像モジュールの「プロファイル」から「KATSUKI COLOR Base – α7CR」を選択。 3. お好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色に仕上げてください。 ⸻ ✣ 対応カメラ ・Sony α7CR(ILCE-7CR)専用 ※ 他の対応機種はショップトップをご覧ください。今後も順次拡大予定です(時期は未定です)。 ⸻ ✣ ご注意 ・本プロファイルは RAW 現像専用です。JPEG 撮影には対応していません。 ・各カメラの特性に合わせて設計しているため、他社製カメラや異なる機種ではご使用いただけません。 ・機種ごとの特性により、色を完全に同一にするものではなく、差をできるだけ小さくすることをめざすものです。 ・本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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セット α7R V(ベース+ひだまり)for Lightroom Classic
¥7,000($44.35)
KATSUKI COLOR セット(ベース+ひだまり)/ Sony α7R V 用 自分の色の“土台”と、僕の色。その両方が、ひとつに。 セットの中身は2つです。 ・ベースカラー … 機種ごとに較正した、色の正確な土台。あなたが自分の色を作るための、中立なスタート地点。 ・ひだまり … 僕が家族写真の現場で毎日使っている色。土台の上に載せる“味”です。 まず土台を整え、その上に色をのせる。ひだまりは僕の色なので、もし「いいな」と思ったら使ってください。そのまま使うのも、ここから自分の色に育てていくのも、自由です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い このセットには、性質の違う2つが入っています。 ・ベースカラーは「プロファイル」。RAW データをどんな色に起こすかを決める、色の土台です。 ・ひだまりは「プリセット」。スライダー調整を保存した、味付けのレシピです。 プロファイル(ベース)を当てただけでは、派手な変化は起きません。地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台に、ひだまり――あるいはお好きな色を重ねて、はじめて仕上がりになります。 ⸻ ✣ 使い方(3ステップ) ① プロファイルで「KATSUKI COLOR Base – α7R V」を選ぶ(色の土台が整います) ② プリセット「ひだまり」をクリック(ここで色が決まります) ③ 人物写真なら、続けて「ひだまり Portrait」を重ねる(肌・唇の仕上げ) ⸻ ✣ 2つのプリセットのちがい ・ひだまり … 写真全体の色をつくる、メインのプリセット。すべての写真に使えます。 ・ひだまり Portrait … 人物のための一手間。「ひだまり」の上に重ねて、肌や唇をていねいに仕上げます(単体では使いません)。 ⸻ ✣ 含まれるもの ・ベースプロファイル:KATSUKI COLOR Base – α7R V ・ルックプリセット:ひだまり(色味)/ ひだまり Portrait(人物の仕上げ) ・インストールガイド(PDF) ばらで揃えるより ¥1,000 おトクです(単品合計 ¥8,000 → セット ¥7,000)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。ルック「ひだまり」の仕上がりイメージも同様です。 ⸻ ✣ 動作環境・ご購入前に ・対応ソフト:Adobe Lightroom Classic(Mac / Windows)専用 ※iPad・スマホ版は非対応 ・対応カメラ:Sony α7R V(ILCE-7RM5)専用 ・RAW現像専用です(ベースプロファイルは JPEG 撮って出しには適用できません) ・ご購入はスマホからでも可能ですが、ダウンロードと導入は PC で行ってください ・読み込むだけ、同梱のガイド(PDF)で数分で完了します ・デジタル商品のため、ご購入後の返品・キャンセルはお受けできません ⸻ ✣ アップデートとオーナー特典 ひだまりは、僕が日々の撮影で使いながら育てている色です。本商品は現在の v1 で、これ一本でずっとお使いいただけます。 今後のアップデート版は別売りですが、ご購入後にメルマガ登録いただいた方へ、オーナー向けの割引をご案内します。 ▶︎ KATSUKI COLOR の製作背景は、こちらの動画で https://youtu.be/lKYRBhwKVmE ⸻ ✣ お問い合わせ・ご確認ください ご不明な点は [email protected] までお気軽にどうぞ。 本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。本文中の「色の土台」とは、カラーチャートによる較正で得た中立な基準を指すものであり、カメラメーカー純正の色と完全に同一になることを保証するものではありません。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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ベースプロファイル α7R V for Lightroom Classic
¥2,000($12.67)
KATSUKI COLOR ベースカラー(Sony α7R V 専用) Sony α7R V の色を、正確な“基準”に整えるための、Lightroom Classic 用ベースカラープロファイルです。 ColorChecker を使い、機種ごとに較正して設計しています。 派手な効果は付いていません。これは色を「正しい状態」に整える土台 ―― いわば、色づくりの物差しです。 この土台に好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色を作り上げる。それが KATSUKI COLOR の基本の形です。 ⸻ ✣ この商品の価値 自分の色は、自分で決めたい。 ベースカラーは、そのための“正確なスタート地点”です。 すでに仕上がった色を選ぶのではなく、整った土台の上から、自分の色を作っていく。 現像をしっかりやりたい方ほど、この「基準があること」が効いてきます。 ⸻ ✣ カメラマッチングプロファイルとの違い Lightroom のカメラマッチングプロファイルは、メーカーの色をある程度再現したもの。 いわば、すでに“色が乗った”状態で、まっさらな土台ではありません。 ベースカラーは、ColorChecker で較正した、色を加えていない“基準そのもの”です。 自分の色を一から作りたいなら、純正の有無にかかわらず、この中立な土台から始めるのが素直です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い この商品は「プリセット」ではなく、「プロファイル」です。 プリセットは、明るさや彩度などスライダー調整を保存した“味付けのレシピ”。 プロファイルは、RAW データをどんな色に起こすかを決める“色の土台”。現像の出発点です。 だから、ベースカラーを当てた瞬間に、派手な変化は起きません。 むしろ、地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台の上に、プリセットやルックで自分の色を重ねていきます。 なお、掲載している作例は、ベースカラーを当てただけの無調整の状態です。 ⸻ ✣ ベースと「ひだまり」 土台の上に載せる色は、自由です。お好きなルックやプリセットをどうぞ。 僕自身は、日常的に「ひだまり」という色を、このベースに載せて使っています。 自然光のやわらかさを表した、普段づかいの色です。 押し付けるものではありませんが、もし気に入っていただけたら、ベースとセットでも購入できます(単品より ¥1,000 おトク)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。 ⸻ ✣ 特長 ・Sony α7R V 用に較正したベースカラープロファイル ・ColorChecker による正確なカラーマネジメント ・機種やボディが変わっても、ぶれない“共通の出発点” ・好みのルックやプリセットの効果を最大限に引き出す土台 ・撮影現場でも安定した色再現を ⸻ ✣ 使用方法 1. ダウンロードしたプロファイルを Lightroom Classic に読み込みます。 2. 現像モジュールの「プロファイル」から「KATSUKI COLOR Base – α7R V」を選択。 3. お好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色に仕上げてください。 ⸻ ✣ 対応カメラ ・Sony α7R V(ILCE-7RM5)専用 ※ 他の対応機種はショップトップをご覧ください。今後も順次拡大予定です(時期は未定です)。 ⸻ ✣ ご注意 ・本プロファイルは RAW 現像専用です。JPEG 撮影には対応していません。 ・各カメラの特性に合わせて設計しているため、他社製カメラや異なる機種ではご使用いただけません。 ・機種ごとの特性により、色を完全に同一にするものではなく、差をできるだけ小さくすることをめざすものです。 ・本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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セット α7S III(ベース+ひだまり)for Lightroom Classic
¥7,000($44.35)
KATSUKI COLOR セット(ベース+ひだまり)/ Sony α7S III 用 自分の色の“土台”と、僕の色。その両方が、ひとつに。 セットの中身は2つです。 ・ベースカラー … 機種ごとに較正した、色の正確な土台。あなたが自分の色を作るための、中立なスタート地点。 ・ひだまり … 僕が家族写真の現場で毎日使っている色。土台の上に載せる“味”です。 まず土台を整え、その上に色をのせる。ひだまりは僕の色なので、もし「いいな」と思ったら使ってください。そのまま使うのも、ここから自分の色に育てていくのも、自由です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い このセットには、性質の違う2つが入っています。 ・ベースカラーは「プロファイル」。RAW データをどんな色に起こすかを決める、色の土台です。 ・ひだまりは「プリセット」。スライダー調整を保存した、味付けのレシピです。 プロファイル(ベース)を当てただけでは、派手な変化は起きません。地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台に、ひだまり――あるいはお好きな色を重ねて、はじめて仕上がりになります。 ⸻ ✣ 使い方(3ステップ) ① プロファイルで「KATSUKI COLOR Base – α7S III」を選ぶ(色の土台が整います) ② プリセット「ひだまり」をクリック(ここで色が決まります) ③ 人物写真なら、続けて「ひだまり Portrait」を重ねる(肌・唇の仕上げ) ⸻ ✣ 2つのプリセットのちがい ・ひだまり … 写真全体の色をつくる、メインのプリセット。すべての写真に使えます。 ・ひだまり Portrait … 人物のための一手間。「ひだまり」の上に重ねて、肌や唇をていねいに仕上げます(単体では使いません)。 ⸻ ✣ 含まれるもの ・ベースプロファイル:KATSUKI COLOR Base – α7S III ・ルックプリセット:ひだまり(色味)/ ひだまり Portrait(人物の仕上げ) ・インストールガイド(PDF) ばらで揃えるより ¥1,000 おトクです(単品合計 ¥8,000 → セット ¥7,000)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。ルック「ひだまり」の仕上がりイメージも同様です。 ⸻ ✣ 動作環境・ご購入前に ・対応ソフト:Adobe Lightroom Classic(Mac / Windows)専用 ※iPad・スマホ版は非対応 ・対応カメラ:Sony α7S III(ILCE-7SM3)専用 ・RAW現像専用です(ベースプロファイルは JPEG 撮って出しには適用できません) ・ご購入はスマホからでも可能ですが、ダウンロードと導入は PC で行ってください ・読み込むだけ、同梱のガイド(PDF)で数分で完了します ・デジタル商品のため、ご購入後の返品・キャンセルはお受けできません ⸻ ✣ アップデートとオーナー特典 ひだまりは、僕が日々の撮影で使いながら育てている色です。本商品は現在の v1 で、これ一本でずっとお使いいただけます。 今後のアップデート版は別売りですが、ご購入後にメルマガ登録いただいた方へ、オーナー向けの割引をご案内します。 ▶︎ KATSUKI COLOR の製作背景は、こちらの動画で https://youtu.be/lKYRBhwKVmE ⸻ ✣ お問い合わせ・ご確認ください ご不明な点は [email protected] までお気軽にどうぞ。 本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。本文中の「色の土台」とは、カラーチャートによる較正で得た中立な基準を指すものであり、カメラメーカー純正の色と完全に同一になることを保証するものではありません。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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ベースプロファイル α7S III for Lightroom Classic
¥2,000($12.67)
KATSUKI COLOR ベースカラー(Sony α7S III 専用) Sony α7S III の色を、正確な“基準”に整えるための、Lightroom Classic 用ベースカラープロファイルです。 ColorChecker を使い、機種ごとに較正して設計しています。 派手な効果は付いていません。これは色を「正しい状態」に整える土台 ―― いわば、色づくりの物差しです。 この土台に好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色を作り上げる。それが KATSUKI COLOR の基本の形です。 ⸻ ✣ この商品の価値 自分の色は、自分で決めたい。 ベースカラーは、そのための“正確なスタート地点”です。 すでに仕上がった色を選ぶのではなく、整った土台の上から、自分の色を作っていく。 現像をしっかりやりたい方ほど、この「基準があること」が効いてきます。 ⸻ ✣ カメラマッチングプロファイルとの違い Lightroom のカメラマッチングプロファイルは、メーカーの色をある程度再現したもの。 いわば、すでに“色が乗った”状態で、まっさらな土台ではありません。 ベースカラーは、ColorChecker で較正した、色を加えていない“基準そのもの”です。 自分の色を一から作りたいなら、純正の有無にかかわらず、この中立な土台から始めるのが素直です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い この商品は「プリセット」ではなく、「プロファイル」です。 プリセットは、明るさや彩度などスライダー調整を保存した“味付けのレシピ”。 プロファイルは、RAW データをどんな色に起こすかを決める“色の土台”。現像の出発点です。 だから、ベースカラーを当てた瞬間に、派手な変化は起きません。 むしろ、地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台の上に、プリセットやルックで自分の色を重ねていきます。 なお、掲載している作例は、ベースカラーを当てただけの無調整の状態です。 ⸻ ✣ ベースと「ひだまり」 土台の上に載せる色は、自由です。お好きなルックやプリセットをどうぞ。 僕自身は、日常的に「ひだまり」という色を、このベースに載せて使っています。 自然光のやわらかさを表した、普段づかいの色です。 押し付けるものではありませんが、もし気に入っていただけたら、ベースとセットでも購入できます(単品より ¥1,000 おトク)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。 ⸻ ✣ 特長 ・Sony α7S III 用に較正したベースカラープロファイル ・ColorChecker による正確なカラーマネジメント ・機種やボディが変わっても、ぶれない“共通の出発点” ・好みのルックやプリセットの効果を最大限に引き出す土台 ・撮影現場でも安定した色再現を ⸻ ✣ 較正の実測値 ColorChecker(24パッチ)で測った、基準の色との平均ΔE = 2.30 ※ ΔEは、僕の環境で作ったベースプロファイルが基準の色にどこまで合ったかを示す数字です。カメラの画質や発色の優劣を示すものではありません。 ⸻ ✣ 使用方法 1. ダウンロードしたプロファイルを Lightroom Classic に読み込みます。 2. 現像モジュールの「プロファイル」から「KATSUKI COLOR Base – α7S III」を選択。 3. お好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色に仕上げてください。 ⸻ ✣ 対応カメラ ・Sony α7S III(ILCE-7SM3)専用 ※ 他の対応機種はショップトップをご覧ください。今後も順次拡大予定です(時期は未定です)。 ⸻ ✣ ご注意 ・本プロファイルは RAW 現像専用です。JPEG 撮影には対応していません。 ・各カメラの特性に合わせて設計しているため、他社製カメラや異なる機種ではご使用いただけません。 ・機種ごとの特性により、色を完全に同一にするものではなく、差をできるだけ小さくすることをめざすものです。 ・本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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セット RX10 V(ベース+ひだまり)for Lightroom Classic
¥7,000($44.35)
KATSUKI COLOR セット(ベース+ひだまり)/ Sony RX10 V 用 自分の色の“土台”と、僕の色。その両方が、ひとつに。 セットの中身は2つです。 ・ベースカラー … 機種ごとに較正した、色の正確な土台。あなたが自分の色を作るための、中立なスタート地点。 ・ひだまり … 僕が家族写真の現場で毎日使っている色。土台の上に載せる“味”です。 まず土台を整え、その上に色をのせる。ひだまりは僕の色なので、もし「いいな」と思ったら使ってください。そのまま使うのも、ここから自分の色に育てていくのも、自由です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い このセットには、性質の違う2つが入っています。 ・ベースカラーは「プロファイル」。RAW データをどんな色に起こすかを決める、色の土台です。 ・ひだまりは「プリセット」。スライダー調整を保存した、味付けのレシピです。 プロファイル(ベース)を当てただけでは、派手な変化は起きません。地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台に、ひだまり――あるいはお好きな色を重ねて、はじめて仕上がりになります。 ⸻ ✣ 使い方(3ステップ) ① プロファイルで「KATSUKI COLOR Base – RX10 V」を選ぶ(色の土台が整います) ② プリセット「ひだまり」をクリック(ここで色が決まります) ③ 人物写真なら、続けて「ひだまり Portrait」を重ねる(肌・唇の仕上げ) ⸻ ✣ 2つのプリセットのちがい ・ひだまり … 写真全体の色をつくる、メインのプリセット。すべての写真に使えます。 ・ひだまり Portrait … 人物のための一手間。「ひだまり」の上に重ねて、肌や唇をていねいに仕上げます(単体では使いません)。 ⸻ ✣ 含まれるもの ・ベースプロファイル:KATSUKI COLOR Base – RX10 V ・ルックプリセット:ひだまり(色味)/ ひだまり Portrait(人物の仕上げ) ・インストールガイド(PDF) ばらで揃えるより ¥1,000 おトクです(単品合計 ¥8,000 → セット ¥7,000)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。ルック「ひだまり」の仕上がりイメージも同様です。 ⸻ ✣ 動作環境・ご購入前に ・対応ソフト:Adobe Lightroom Classic(Mac / Windows)専用 ※iPad・スマホ版は非対応 ・対応カメラ:Sony RX10 V(DSC-RX10M5)専用 ・RAW現像専用です(ベースプロファイルは JPEG 撮って出しには適用できません) ・ご購入はスマホからでも可能ですが、ダウンロードと導入は PC で行ってください ・読み込むだけ、同梱のガイド(PDF)で数分で完了します ・デジタル商品のため、ご購入後の返品・キャンセルはお受けできません ⸻ ✣ アップデートとオーナー特典 ひだまりは、僕が日々の撮影で使いながら育てている色です。本商品は現在の v1 で、これ一本でずっとお使いいただけます。 今後のアップデート版は別売りですが、ご購入後にメルマガ登録いただいた方へ、オーナー向けの割引をご案内します。 ▶︎ KATSUKI COLOR の製作背景は、こちらの動画で https://youtu.be/lKYRBhwKVmE ⸻ ✣ お問い合わせ・ご確認ください ご不明な点は [email protected] までお気軽にどうぞ。 本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。本文中の「色の土台」とは、カラーチャートによる較正で得た中立な基準を指すものであり、カメラメーカー純正の色と完全に同一になることを保証するものではありません。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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ベースプロファイル RX10 V for Lightroom Classic
¥2,000($12.67)
KATSUKI COLOR ベースカラー(Sony RX10 V 専用) Sony RX10 V の色を、正確な“基準”に整えるための、Lightroom Classic 用ベースカラープロファイルです。 ColorChecker を使い、機種ごとに較正して設計しています。 派手な効果は付いていません。これは色を「正しい状態」に整える土台 ―― いわば、色づくりの物差しです。 この土台に好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色を作り上げる。それが KATSUKI COLOR の基本の形です。 ⸻ ✣ この商品の価値 自分の色は、自分で決めたい。 ベースカラーは、そのための“正確なスタート地点”です。 すでに仕上がった色を選ぶのではなく、整った土台の上から、自分の色を作っていく。 現像をしっかりやりたい方ほど、この「基準があること」が効いてきます。 ⸻ ✣ カメラマッチングプロファイルとの違い Lightroom のカメラマッチングプロファイルは、メーカーの色をある程度再現したもの。 いわば、すでに“色が乗った”状態で、まっさらな土台ではありません。 ベースカラーは、ColorChecker で較正した、色を加えていない“基準そのもの”です。 自分の色を一から作りたいなら、純正の有無にかかわらず、この中立な土台から始めるのが素直です。 ※ いまは RX10 V には、Lightroom に純正のカメラマッチングプロファイルが用意されていません。まず“色の基準”を、ここから。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い この商品は「プリセット」ではなく、「プロファイル」です。 プリセットは、明るさや彩度などスライダー調整を保存した“味付けのレシピ”。 プロファイルは、RAW データをどんな色に起こすかを決める“色の土台”。現像の出発点です。 だから、ベースカラーを当てた瞬間に、派手な変化は起きません。 むしろ、地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台の上に、プリセットやルックで自分の色を重ねていきます。 なお、掲載している作例は、ベースカラーを当てただけの無調整の状態です。 ⸻ ✣ ベースと「ひだまり」 土台の上に載せる色は、自由です。お好きなルックやプリセットをどうぞ。 僕自身は、日常的に「ひだまり」という色を、このベースに載せて使っています。 自然光のやわらかさを表した、普段づかいの色です。 押し付けるものではありませんが、もし気に入っていただけたら、ベースとセットでも購入できます(単品より ¥1,000 おトク)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。 ⸻ ✣ 特長 ・Sony RX10 V 用に較正したベースカラープロファイル ・ColorChecker による正確なカラーマネジメント ・機種やボディが変わっても、ぶれない“共通の出発点” ・好みのルックやプリセットの効果を最大限に引き出す土台 ・撮影現場でも安定した色再現を ⸻ ✣ 使用方法 1. ダウンロードしたプロファイルを Lightroom Classic に読み込みます。 2. 現像モジュールの「プロファイル」から「KATSUKI COLOR Base – RX10 V」を選択。 3. お好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色に仕上げてください。 ⸻ ✣ 対応カメラ ・Sony RX10 V(DSC-RX10M5)専用 ※ 他の対応機種はショップトップをご覧ください。今後も順次拡大予定です(時期は未定です)。 ⸻ ✣ ご注意 ・本プロファイルは RAW 現像専用です。JPEG 撮影には対応していません。 ・各カメラの特性に合わせて設計しているため、他社製カメラや異なる機種ではご使用いただけません。 ・機種ごとの特性により、色を完全に同一にするものではなく、差をできるだけ小さくすることをめざすものです。 ・本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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セット α6700(ベース+ひだまり)for Lightroom Classic
¥7,000($44.35)
KATSUKI COLOR セット(ベース+ひだまり)/ Sony α6700 用 自分の色の“土台”と、僕の色。その両方が、ひとつに。 セットの中身は2つです。 ・ベースカラー … 機種ごとに較正した、色の正確な土台。あなたが自分の色を作るための、中立なスタート地点。 ・ひだまり … 僕が家族写真の現場で毎日使っている色。土台の上に載せる“味”です。 まず土台を整え、その上に色をのせる。ひだまりは僕の色なので、もし「いいな」と思ったら使ってください。そのまま使うのも、ここから自分の色に育てていくのも、自由です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い このセットには、性質の違う2つが入っています。 ・ベースカラーは「プロファイル」。RAW データをどんな色に起こすかを決める、色の土台です。 ・ひだまりは「プリセット」。スライダー調整を保存した、味付けのレシピです。 プロファイル(ベース)を当てただけでは、派手な変化は起きません。地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台に、ひだまり――あるいはお好きな色を重ねて、はじめて仕上がりになります。 ⸻ ✣ 使い方(3ステップ) ① プロファイルで「KATSUKI COLOR Base – α6700」を選ぶ(色の土台が整います) ② プリセット「ひだまり」をクリック(ここで色が決まります) ③ 人物写真なら、続けて「ひだまり Portrait」を重ねる(肌・唇の仕上げ) ⸻ ✣ 2つのプリセットのちがい ・ひだまり … 写真全体の色をつくる、メインのプリセット。すべての写真に使えます。 ・ひだまり Portrait … 人物のための一手間。「ひだまり」の上に重ねて、肌や唇をていねいに仕上げます(単体では使いません)。 ⸻ ✣ 含まれるもの ・ベースプロファイル:KATSUKI COLOR Base – α6700 ・ルックプリセット:ひだまり(色味)/ ひだまり Portrait(人物の仕上げ) ・インストールガイド(PDF) ばらで揃えるより ¥1,000 おトクです(単品合計 ¥8,000 → セット ¥7,000)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。ルック「ひだまり」の仕上がりイメージも同様です。 ⸻ ✣ 動作環境・ご購入前に ・対応ソフト:Adobe Lightroom Classic(Mac / Windows)専用 ※iPad・スマホ版は非対応 ・対応カメラ:Sony α6700(ILCE-6700)専用 ・RAW現像専用です(ベースプロファイルは JPEG 撮って出しには適用できません) ・ご購入はスマホからでも可能ですが、ダウンロードと導入は PC で行ってください ・読み込むだけ、同梱のガイド(PDF)で数分で完了します ・デジタル商品のため、ご購入後の返品・キャンセルはお受けできません ⸻ ✣ アップデートとオーナー特典 ひだまりは、僕が日々の撮影で使いながら育てている色です。本商品は現在の v1 で、これ一本でずっとお使いいただけます。 今後のアップデート版は別売りですが、ご購入後にメルマガ登録いただいた方へ、オーナー向けの割引をご案内します。 ▶︎ KATSUKI COLOR の製作背景は、こちらの動画で https://youtu.be/lKYRBhwKVmE ⸻ ✣ お問い合わせ・ご確認ください ご不明な点は [email protected] までお気軽にどうぞ。 本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。本文中の「色の土台」とは、カラーチャートによる較正で得た中立な基準を指すものであり、カメラメーカー純正の色と完全に同一になることを保証するものではありません。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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ベースプロファイル α6700 for Lightroom Classic
¥2,000($12.67)
KATSUKI COLOR ベースカラー(Sony α6700 専用) Sony α6700 の色を、正確な“基準”に整えるための、Lightroom Classic 用ベースカラープロファイルです。 ColorChecker を使い、機種ごとに較正して設計しています。 派手な効果は付いていません。これは色を「正しい状態」に整える土台 ―― いわば、色づくりの物差しです。 この土台に好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色を作り上げる。それが KATSUKI COLOR の基本の形です。 ⸻ ✣ この商品の価値 自分の色は、自分で決めたい。 ベースカラーは、そのための“正確なスタート地点”です。 すでに仕上がった色を選ぶのではなく、整った土台の上から、自分の色を作っていく。 現像をしっかりやりたい方ほど、この「基準があること」が効いてきます。 ⸻ ✣ カメラマッチングプロファイルとの違い Lightroom のカメラマッチングプロファイルは、メーカーの色をある程度再現したもの。 いわば、すでに“色が乗った”状態で、まっさらな土台ではありません。 ベースカラーは、ColorChecker で較正した、色を加えていない“基準そのもの”です。 自分の色を一から作りたいなら、純正の有無にかかわらず、この中立な土台から始めるのが素直です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い この商品は「プリセット」ではなく、「プロファイル」です。 プリセットは、明るさや彩度などスライダー調整を保存した“味付けのレシピ”。 プロファイルは、RAW データをどんな色に起こすかを決める“色の土台”。現像の出発点です。 だから、ベースカラーを当てた瞬間に、派手な変化は起きません。 むしろ、地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台の上に、プリセットやルックで自分の色を重ねていきます。 なお、掲載している作例は、ベースカラーを当てただけの無調整の状態です。 ⸻ ✣ ベースと「ひだまり」 土台の上に載せる色は、自由です。お好きなルックやプリセットをどうぞ。 僕自身は、日常的に「ひだまり」という色を、このベースに載せて使っています。 自然光のやわらかさを表した、普段づかいの色です。 押し付けるものではありませんが、もし気に入っていただけたら、ベースとセットでも購入できます(単品より ¥1,000 おトク)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。 ⸻ ✣ 特長 ・Sony α6700 用に較正したベースカラープロファイル ・ColorChecker による正確なカラーマネジメント ・機種やボディが変わっても、ぶれない“共通の出発点” ・好みのルックやプリセットの効果を最大限に引き出す土台 ・撮影現場でも安定した色再現を ⸻ ✣ 使用方法 1. ダウンロードしたプロファイルを Lightroom Classic に読み込みます。 2. 現像モジュールの「プロファイル」から「KATSUKI COLOR Base – α6700」を選択。 3. お好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色に仕上げてください。 ⸻ ✣ 対応カメラ ・Sony α6700(ILCE-6700)専用 ※ 他の対応機種はショップトップをご覧ください。今後も順次拡大予定です(時期は未定です)。 ⸻ ✣ ご注意 ・本プロファイルは RAW 現像専用です。JPEG 撮影には対応していません。 ・各カメラの特性に合わせて設計しているため、他社製カメラや異なる機種ではご使用いただけません。 ・機種ごとの特性により、色を完全に同一にするものではなく、差をできるだけ小さくすることをめざすものです。 ・本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
