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セット α7 III(ベース+ひだまり)for Lightroom Classic
¥7,000
KATSUKI COLOR セット(ベース+ひだまり)/ Sony α7 III 用 自分の色の“土台”と、僕の色。その両方が、ひとつに。 セットの中身は2つです。 ・ベースカラー … 機種ごとに較正した、色の正確な土台。あなたが自分の色を作るための、中立なスタート地点。 ・ひだまり … 僕が家族写真の現場で毎日使っている色。土台の上に載せる“味”です。 まず土台を整え、その上に色をのせる。ひだまりは僕の色なので、もし「いいな」と思ったら使ってください。そのまま使うのも、ここから自分の色に育てていくのも、自由です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い このセットには、性質の違う2つが入っています。 ・ベースカラーは「プロファイル」。RAW データをどんな色に起こすかを決める、色の土台です。 ・ひだまりは「プリセット」。スライダー調整を保存した、味付けのレシピです。 プロファイル(ベース)を当てただけでは、派手な変化は起きません。地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台に、ひだまり――あるいはお好きな色を重ねて、はじめて仕上がりになります。 ⸻ ✣ 使い方(3ステップ) ① プロファイルで「KATSUKI COLOR Base – α7 III」を選ぶ(色の土台が整います) ② プリセット「ひだまり」をクリック(ここで色が決まります) ③ 人物写真なら、続けて「ひだまり Portrait」を重ねる(肌・唇の仕上げ) ⸻ ✣ 2つのプリセットのちがい ・ひだまり … 写真全体の色をつくる、メインのプリセット。すべての写真に使えます。 ・ひだまり Portrait … 人物のための一手間。「ひだまり」の上に重ねて、肌や唇をていねいに仕上げます(単体では使いません)。 ⸻ ✣ 含まれるもの ・ベースプロファイル:KATSUKI COLOR Base – α7 III ・ルックプリセット:ひだまり(色味)/ ひだまり Portrait(人物の仕上げ) ・インストールガイド(PDF) ばらで揃えるより ¥1,000 おトクです(単品合計 ¥8,000 → セット ¥7,000)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。ルック「ひだまり」の仕上がりイメージも同様です。 ⸻ ✣ 動作環境・ご購入前に ・対応ソフト:Adobe Lightroom Classic(Mac / Windows)専用 ※iPad・スマホ版は非対応 ・対応カメラ:Sony α7 III(ILCE-7M3)専用 ・RAW現像専用です(ベースプロファイルは JPEG 撮って出しには適用できません) ・ご購入はスマホからでも可能ですが、ダウンロードと導入は PC で行ってください ・読み込むだけ、同梱のガイド(PDF)で数分で完了します ・デジタル商品のため、ご購入後の返品・キャンセルはお受けできません ⸻ ✣ アップデートとオーナー特典 ひだまりは、僕が日々の撮影で使いながら育てている色です。本商品は現在の v1 で、これ一本でずっとお使いいただけます。 今後のアップデート版は別売りですが、ご購入後にメルマガ登録いただいた方へ、オーナー向けの割引をご案内します。 ▶︎ KATSUKI COLOR の製作背景は、こちらの動画で https://youtu.be/lKYRBhwKVmE ⸻ ✣ お問い合わせ・ご確認ください ご不明な点は [email protected] までお気軽にどうぞ。 本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。本文中の「色の土台」とは、カラーチャートによる較正で得た中立な基準を指すものであり、カメラメーカー純正の色と完全に同一になることを保証するものではありません。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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ベースプロファイル α7 III for Lightroom Classic
¥2,000
KATSUKI COLOR ベースカラー(Sony α7 III 専用) Sony α7 III の色を、正確な“基準”に整えるための、Lightroom Classic 用ベースカラープロファイルです。 ColorChecker を使い、機種ごとに較正して設計しています。 派手な効果は付いていません。これは色を「正しい状態」に整える土台 ―― いわば、色づくりの物差しです。 この土台に好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色を作り上げる。それが KATSUKI COLOR の基本の形です。 ⸻ ✣ この商品の価値 自分の色は、自分で決めたい。 ベースカラーは、そのための“正確なスタート地点”です。 すでに仕上がった色を選ぶのではなく、整った土台の上から、自分の色を作っていく。 現像をしっかりやりたい方ほど、この「基準があること」が効いてきます。 ⸻ ✣ カメラマッチングプロファイルとの違い Lightroom のカメラマッチングプロファイルは、メーカーの色をある程度再現したもの。 いわば、すでに“色が乗った”状態で、まっさらな土台ではありません。 ベースカラーは、ColorChecker で較正した、色を加えていない“基準そのもの”です。 自分の色を一から作りたいなら、純正の有無にかかわらず、この中立な土台から始めるのが素直です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い この商品は「プリセット」ではなく、「プロファイル」です。 プリセットは、明るさや彩度などスライダー調整を保存した“味付けのレシピ”。 プロファイルは、RAW データをどんな色に起こすかを決める“色の土台”。現像の出発点です。 だから、ベースカラーを当てた瞬間に、派手な変化は起きません。 むしろ、地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台の上に、プリセットやルックで自分の色を重ねていきます。 なお、掲載している作例は、ベースカラーを当てただけの無調整の状態です。 ⸻ ✣ ベースと「ひだまり」 土台の上に載せる色は、自由です。お好きなルックやプリセットをどうぞ。 僕自身は、日常的に「ひだまり」という色を、このベースに載せて使っています。 自然光のやわらかさを表した、普段づかいの色です。 押し付けるものではありませんが、もし気に入っていただけたら、ベースとセットでも購入できます(単品より ¥1,000 おトク)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。 ⸻ ✣ 特長 ・Sony α7 III 用に較正したベースカラープロファイル ・ColorChecker による正確なカラーマネジメント ・機種やボディが変わっても、ぶれない“共通の出発点” ・好みのルックやプリセットの効果を最大限に引き出す土台 ・撮影現場でも安定した色再現を ⸻ ✣ 使用方法 1. ダウンロードしたプロファイルを Lightroom Classic に読み込みます。 2. 現像モジュールの「プロファイル」から「KATSUKI COLOR Base – α7 III」を選択。 3. お好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色に仕上げてください。 ⸻ ✣ 対応カメラ ・Sony α7 III(ILCE-7M3)専用 ※ 他の対応機種はショップトップをご覧ください。今後も順次拡大予定です(時期は未定です)。 ⸻ ✣ ご注意 ・本プロファイルは RAW 現像専用です。JPEG 撮影には対応していません。 ・各カメラの特性に合わせて設計しているため、他社製カメラや異なる機種ではご使用いただけません。 ・機種ごとの特性により、色を完全に同一にするものではなく、差をできるだけ小さくすることをめざすものです。 ・本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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セット α7 IV(ベース+ひだまり)for Lightroom Classic
¥7,000
KATSUKI COLOR セット(ベース+ひだまり)/ Sony α7 IV 用 自分の色の“土台”と、僕の色。その両方が、ひとつに。 セットの中身は2つです。 ・ベースカラー … 機種ごとに較正した、色の正確な土台。あなたが自分の色を作るための、中立なスタート地点。 ・ひだまり … 僕が家族写真の現場で毎日使っている色。土台の上に載せる“味”です。 まず土台を整え、その上に色をのせる。ひだまりは僕の色なので、もし「いいな」と思ったら使ってください。そのまま使うのも、ここから自分の色に育てていくのも、自由です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い このセットには、性質の違う2つが入っています。 ・ベースカラーは「プロファイル」。RAW データをどんな色に起こすかを決める、色の土台です。 ・ひだまりは「プリセット」。スライダー調整を保存した、味付けのレシピです。 プロファイル(ベース)を当てただけでは、派手な変化は起きません。地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台に、ひだまり――あるいはお好きな色を重ねて、はじめて仕上がりになります。 ⸻ ✣ 使い方(3ステップ) ① プロファイルで「KATSUKI COLOR Base – α7 IV」を選ぶ(色の土台が整います) ② プリセット「ひだまり」をクリック(ここで色が決まります) ③ 人物写真なら、続けて「ひだまり Portrait」を重ねる(肌・唇の仕上げ) ⸻ ✣ 2つのプリセットのちがい ・ひだまり … 写真全体の色をつくる、メインのプリセット。すべての写真に使えます。 ・ひだまり Portrait … 人物のための一手間。「ひだまり」の上に重ねて、肌や唇をていねいに仕上げます(単体では使いません)。 ⸻ ✣ 含まれるもの ・ベースプロファイル:KATSUKI COLOR Base – α7 IV ・ルックプリセット:ひだまり(色味)/ ひだまり Portrait(人物の仕上げ) ・インストールガイド(PDF) ばらで揃えるより ¥1,000 おトクです(単品合計 ¥8,000 → セット ¥7,000)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。ルック「ひだまり」の仕上がりイメージも同様です。 ⸻ ✣ 動作環境・ご購入前に ・対応ソフト:Adobe Lightroom Classic(Mac / Windows)専用 ※iPad・スマホ版は非対応 ・対応カメラ:Sony α7 IV(ILCE-7M4)専用 ・RAW現像専用です(ベースプロファイルは JPEG 撮って出しには適用できません) ・ご購入はスマホからでも可能ですが、ダウンロードと導入は PC で行ってください ・読み込むだけ、同梱のガイド(PDF)で数分で完了します ・デジタル商品のため、ご購入後の返品・キャンセルはお受けできません ⸻ ✣ アップデートとオーナー特典 ひだまりは、僕が日々の撮影で使いながら育てている色です。本商品は現在の v1 で、これ一本でずっとお使いいただけます。 今後のアップデート版は別売りですが、ご購入後にメルマガ登録いただいた方へ、オーナー向けの割引をご案内します。 ▶︎ KATSUKI COLOR の製作背景は、こちらの動画で https://youtu.be/lKYRBhwKVmE ⸻ ✣ お問い合わせ・ご確認ください ご不明な点は [email protected] までお気軽にどうぞ。 本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。本文中の「色の土台」とは、カラーチャートによる較正で得た中立な基準を指すものであり、カメラメーカー純正の色と完全に同一になることを保証するものではありません。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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ベースプロファイル α7 IV for Lightroom Classic
¥2,000
KATSUKI COLOR ベースカラー(Sony α7 IV 専用) Sony α7 IV の色を、正確な“基準”に整えるための、Lightroom Classic 用ベースカラープロファイルです。 ColorChecker を使い、機種ごとに較正して設計しています。 派手な効果は付いていません。これは色を「正しい状態」に整える土台 ―― いわば、色づくりの物差しです。 この土台に好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色を作り上げる。それが KATSUKI COLOR の基本の形です。 ⸻ ✣ この商品の価値 自分の色は、自分で決めたい。 ベースカラーは、そのための“正確なスタート地点”です。 すでに仕上がった色を選ぶのではなく、整った土台の上から、自分の色を作っていく。 現像をしっかりやりたい方ほど、この「基準があること」が効いてきます。 ⸻ ✣ カメラマッチングプロファイルとの違い Lightroom のカメラマッチングプロファイルは、メーカーの色をある程度再現したもの。 いわば、すでに“色が乗った”状態で、まっさらな土台ではありません。 ベースカラーは、ColorChecker で較正した、色を加えていない“基準そのもの”です。 自分の色を一から作りたいなら、純正の有無にかかわらず、この中立な土台から始めるのが素直です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い この商品は「プリセット」ではなく、「プロファイル」です。 プリセットは、明るさや彩度などスライダー調整を保存した“味付けのレシピ”。 プロファイルは、RAW データをどんな色に起こすかを決める“色の土台”。現像の出発点です。 だから、ベースカラーを当てた瞬間に、派手な変化は起きません。 むしろ、地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台の上に、プリセットやルックで自分の色を重ねていきます。 なお、掲載している作例は、ベースカラーを当てただけの無調整の状態です。 ⸻ ✣ ベースと「ひだまり」 土台の上に載せる色は、自由です。お好きなルックやプリセットをどうぞ。 僕自身は、日常的に「ひだまり」という色を、このベースに載せて使っています。 自然光のやわらかさを表した、普段づかいの色です。 押し付けるものではありませんが、もし気に入っていただけたら、ベースとセットでも購入できます(単品より ¥1,000 おトク)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。 ⸻ ✣ 特長 ・Sony α7 IV 用に較正したベースカラープロファイル ・ColorChecker による正確なカラーマネジメント ・機種やボディが変わっても、ぶれない“共通の出発点” ・好みのルックやプリセットの効果を最大限に引き出す土台 ・撮影現場でも安定した色再現を ⸻ ✣ 使用方法 1. ダウンロードしたプロファイルを Lightroom Classic に読み込みます。 2. 現像モジュールの「プロファイル」から「KATSUKI COLOR Base – α7 IV」を選択。 3. お好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色に仕上げてください。 ⸻ ✣ 対応カメラ ・Sony α7 IV(ILCE-7M4)専用 ※ 他の対応機種はショップトップをご覧ください。今後も順次拡大予定です(時期は未定です)。 ⸻ ✣ ご注意 ・本プロファイルは RAW 現像専用です。JPEG 撮影には対応していません。 ・各カメラの特性に合わせて設計しているため、他社製カメラや異なる機種ではご使用いただけません。 ・機種ごとの特性により、色を完全に同一にするものではなく、差をできるだけ小さくすることをめざすものです。 ・本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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セット α7R V(ベース+ひだまり)for Lightroom Classic
¥7,000
KATSUKI COLOR セット(ベース+ひだまり)/ Sony α7R V 用 自分の色の“土台”と、僕の色。その両方が、ひとつに。 セットの中身は2つです。 ・ベースカラー … 機種ごとに較正した、色の正確な土台。あなたが自分の色を作るための、中立なスタート地点。 ・ひだまり … 僕が家族写真の現場で毎日使っている色。土台の上に載せる“味”です。 まず土台を整え、その上に色をのせる。ひだまりは僕の色なので、もし「いいな」と思ったら使ってください。そのまま使うのも、ここから自分の色に育てていくのも、自由です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い このセットには、性質の違う2つが入っています。 ・ベースカラーは「プロファイル」。RAW データをどんな色に起こすかを決める、色の土台です。 ・ひだまりは「プリセット」。スライダー調整を保存した、味付けのレシピです。 プロファイル(ベース)を当てただけでは、派手な変化は起きません。地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台に、ひだまり――あるいはお好きな色を重ねて、はじめて仕上がりになります。 ⸻ ✣ 使い方(3ステップ) ① プロファイルで「KATSUKI COLOR Base – α7R V」を選ぶ(色の土台が整います) ② プリセット「ひだまり」をクリック(ここで色が決まります) ③ 人物写真なら、続けて「ひだまり Portrait」を重ねる(肌・唇の仕上げ) ⸻ ✣ 2つのプリセットのちがい ・ひだまり … 写真全体の色をつくる、メインのプリセット。すべての写真に使えます。 ・ひだまり Portrait … 人物のための一手間。「ひだまり」の上に重ねて、肌や唇をていねいに仕上げます(単体では使いません)。 ⸻ ✣ 含まれるもの ・ベースプロファイル:KATSUKI COLOR Base – α7R V ・ルックプリセット:ひだまり(色味)/ ひだまり Portrait(人物の仕上げ) ・インストールガイド(PDF) ばらで揃えるより ¥1,000 おトクです(単品合計 ¥8,000 → セット ¥7,000)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。ルック「ひだまり」の仕上がりイメージも同様です。 ⸻ ✣ 動作環境・ご購入前に ・対応ソフト:Adobe Lightroom Classic(Mac / Windows)専用 ※iPad・スマホ版は非対応 ・対応カメラ:Sony α7R V(ILCE-7RM5)専用 ・RAW現像専用です(ベースプロファイルは JPEG 撮って出しには適用できません) ・ご購入はスマホからでも可能ですが、ダウンロードと導入は PC で行ってください ・読み込むだけ、同梱のガイド(PDF)で数分で完了します ・デジタル商品のため、ご購入後の返品・キャンセルはお受けできません ⸻ ✣ アップデートとオーナー特典 ひだまりは、僕が日々の撮影で使いながら育てている色です。本商品は現在の v1 で、これ一本でずっとお使いいただけます。 今後のアップデート版は別売りですが、ご購入後にメルマガ登録いただいた方へ、オーナー向けの割引をご案内します。 ▶︎ KATSUKI COLOR の製作背景は、こちらの動画で https://youtu.be/lKYRBhwKVmE ⸻ ✣ お問い合わせ・ご確認ください ご不明な点は [email protected] までお気軽にどうぞ。 本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。本文中の「色の土台」とは、カラーチャートによる較正で得た中立な基準を指すものであり、カメラメーカー純正の色と完全に同一になることを保証するものではありません。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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ベースプロファイル α7R V for Lightroom Classic
¥2,000
KATSUKI COLOR ベースカラー(Sony α7R V 専用) Sony α7R V の色を、正確な“基準”に整えるための、Lightroom Classic 用ベースカラープロファイルです。 ColorChecker を使い、機種ごとに較正して設計しています。 派手な効果は付いていません。これは色を「正しい状態」に整える土台 ―― いわば、色づくりの物差しです。 この土台に好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色を作り上げる。それが KATSUKI COLOR の基本の形です。 ⸻ ✣ この商品の価値 自分の色は、自分で決めたい。 ベースカラーは、そのための“正確なスタート地点”です。 すでに仕上がった色を選ぶのではなく、整った土台の上から、自分の色を作っていく。 現像をしっかりやりたい方ほど、この「基準があること」が効いてきます。 ⸻ ✣ カメラマッチングプロファイルとの違い Lightroom のカメラマッチングプロファイルは、メーカーの色をある程度再現したもの。 いわば、すでに“色が乗った”状態で、まっさらな土台ではありません。 ベースカラーは、ColorChecker で較正した、色を加えていない“基準そのもの”です。 自分の色を一から作りたいなら、純正の有無にかかわらず、この中立な土台から始めるのが素直です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い この商品は「プリセット」ではなく、「プロファイル」です。 プリセットは、明るさや彩度などスライダー調整を保存した“味付けのレシピ”。 プロファイルは、RAW データをどんな色に起こすかを決める“色の土台”。現像の出発点です。 だから、ベースカラーを当てた瞬間に、派手な変化は起きません。 むしろ、地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台の上に、プリセットやルックで自分の色を重ねていきます。 なお、掲載している作例は、ベースカラーを当てただけの無調整の状態です。 ⸻ ✣ ベースと「ひだまり」 土台の上に載せる色は、自由です。お好きなルックやプリセットをどうぞ。 僕自身は、日常的に「ひだまり」という色を、このベースに載せて使っています。 自然光のやわらかさを表した、普段づかいの色です。 押し付けるものではありませんが、もし気に入っていただけたら、ベースとセットでも購入できます(単品より ¥1,000 おトク)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。 ⸻ ✣ 特長 ・Sony α7R V 用に較正したベースカラープロファイル ・ColorChecker による正確なカラーマネジメント ・機種やボディが変わっても、ぶれない“共通の出発点” ・好みのルックやプリセットの効果を最大限に引き出す土台 ・撮影現場でも安定した色再現を ⸻ ✣ 使用方法 1. ダウンロードしたプロファイルを Lightroom Classic に読み込みます。 2. 現像モジュールの「プロファイル」から「KATSUKI COLOR Base – α7R V」を選択。 3. お好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色に仕上げてください。 ⸻ ✣ 対応カメラ ・Sony α7R V(ILCE-7RM5)専用 ※ 他の対応機種はショップトップをご覧ください。今後も順次拡大予定です(時期は未定です)。 ⸻ ✣ ご注意 ・本プロファイルは RAW 現像専用です。JPEG 撮影には対応していません。 ・各カメラの特性に合わせて設計しているため、他社製カメラや異なる機種ではご使用いただけません。 ・機種ごとの特性により、色を完全に同一にするものではなく、差をできるだけ小さくすることをめざすものです。 ・本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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セット α7C II(ベース+ひだまり)for Lightroom Classic
¥7,000
KATSUKI COLOR セット(ベース+ひだまり)/ Sony α7C II 用 自分の色の“土台”と、僕の色。その両方が、ひとつに。 セットの中身は2つです。 ・ベースカラー … 機種ごとに較正した、色の正確な土台。あなたが自分の色を作るための、中立なスタート地点。 ・ひだまり … 僕が家族写真の現場で毎日使っている色。土台の上に載せる“味”です。 まず土台を整え、その上に色をのせる。ひだまりは僕の色なので、もし「いいな」と思ったら使ってください。そのまま使うのも、ここから自分の色に育てていくのも、自由です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い このセットには、性質の違う2つが入っています。 ・ベースカラーは「プロファイル」。RAW データをどんな色に起こすかを決める、色の土台です。 ・ひだまりは「プリセット」。スライダー調整を保存した、味付けのレシピです。 プロファイル(ベース)を当てただけでは、派手な変化は起きません。地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台に、ひだまり――あるいはお好きな色を重ねて、はじめて仕上がりになります。 ⸻ ✣ 使い方(3ステップ) ① プロファイルで「KATSUKI COLOR Base – α7C II」を選ぶ(色の土台が整います) ② プリセット「ひだまり」をクリック(ここで色が決まります) ③ 人物写真なら、続けて「ひだまり Portrait」を重ねる(肌・唇の仕上げ) ⸻ ✣ 2つのプリセットのちがい ・ひだまり … 写真全体の色をつくる、メインのプリセット。すべての写真に使えます。 ・ひだまり Portrait … 人物のための一手間。「ひだまり」の上に重ねて、肌や唇をていねいに仕上げます(単体では使いません)。 ⸻ ✣ 含まれるもの ・ベースプロファイル:KATSUKI COLOR Base – α7C II ・ルックプリセット:ひだまり(色味)/ ひだまり Portrait(人物の仕上げ) ・インストールガイド(PDF) ばらで揃えるより ¥1,000 おトクです(単品合計 ¥8,000 → セット ¥7,000)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。ルック「ひだまり」の仕上がりイメージも同様です。 ⸻ ✣ 動作環境・ご購入前に ・対応ソフト:Adobe Lightroom Classic(Mac / Windows)専用 ※iPad・スマホ版は非対応 ・対応カメラ:Sony α7C II(ILCE-7CM2)専用 ・RAW現像専用です(ベースプロファイルは JPEG 撮って出しには適用できません) ・ご購入はスマホからでも可能ですが、ダウンロードと導入は PC で行ってください ・読み込むだけ、同梱のガイド(PDF)で数分で完了します ・デジタル商品のため、ご購入後の返品・キャンセルはお受けできません ⸻ ✣ アップデートとオーナー特典 ひだまりは、僕が日々の撮影で使いながら育てている色です。本商品は現在の v1 で、これ一本でずっとお使いいただけます。 今後のアップデート版は別売りですが、ご購入後にメルマガ登録いただいた方へ、オーナー向けの割引をご案内します。 ▶︎ KATSUKI COLOR の製作背景は、こちらの動画で https://youtu.be/lKYRBhwKVmE ⸻ ✣ お問い合わせ・ご確認ください ご不明な点は [email protected] までお気軽にどうぞ。 本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。本文中の「色の土台」とは、カラーチャートによる較正で得た中立な基準を指すものであり、カメラメーカー純正の色と完全に同一になることを保証するものではありません。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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ベースプロファイル α7C II for Lightroom Classic
¥2,000
KATSUKI COLOR ベースカラー(Sony α7C II 専用) Sony α7C II の色を、正確な“基準”に整えるための、Lightroom Classic 用ベースカラープロファイルです。 ColorChecker を使い、機種ごとに較正して設計しています。 派手な効果は付いていません。これは色を「正しい状態」に整える土台 ―― いわば、色づくりの物差しです。 この土台に好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色を作り上げる。それが KATSUKI COLOR の基本の形です。 ⸻ ✣ この商品の価値 自分の色は、自分で決めたい。 ベースカラーは、そのための“正確なスタート地点”です。 すでに仕上がった色を選ぶのではなく、整った土台の上から、自分の色を作っていく。 現像をしっかりやりたい方ほど、この「基準があること」が効いてきます。 ⸻ ✣ カメラマッチングプロファイルとの違い Lightroom のカメラマッチングプロファイルは、メーカーの色をある程度再現したもの。 いわば、すでに“色が乗った”状態で、まっさらな土台ではありません。 ベースカラーは、ColorChecker で較正した、色を加えていない“基準そのもの”です。 自分の色を一から作りたいなら、純正の有無にかかわらず、この中立な土台から始めるのが素直です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い この商品は「プリセット」ではなく、「プロファイル」です。 プリセットは、明るさや彩度などスライダー調整を保存した“味付けのレシピ”。 プロファイルは、RAW データをどんな色に起こすかを決める“色の土台”。現像の出発点です。 だから、ベースカラーを当てた瞬間に、派手な変化は起きません。 むしろ、地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台の上に、プリセットやルックで自分の色を重ねていきます。 なお、掲載している作例は、ベースカラーを当てただけの無調整の状態です。 ⸻ ✣ ベースと「ひだまり」 土台の上に載せる色は、自由です。お好きなルックやプリセットをどうぞ。 僕自身は、日常的に「ひだまり」という色を、このベースに載せて使っています。 自然光のやわらかさを表した、普段づかいの色です。 押し付けるものではありませんが、もし気に入っていただけたら、ベースとセットでも購入できます(単品より ¥1,000 おトク)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。 ⸻ ✣ 特長 ・Sony α7C II 用に較正したベースカラープロファイル ・ColorChecker による正確なカラーマネジメント ・機種やボディが変わっても、ぶれない“共通の出発点” ・好みのルックやプリセットの効果を最大限に引き出す土台 ・撮影現場でも安定した色再現を ⸻ ✣ 使用方法 1. ダウンロードしたプロファイルを Lightroom Classic に読み込みます。 2. 現像モジュールの「プロファイル」から「KATSUKI COLOR Base – α7C II」を選択。 3. お好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色に仕上げてください。 ⸻ ✣ 対応カメラ ・Sony α7C II(ILCE-7CM2)専用 ※ 他の対応機種はショップトップをご覧ください。今後も順次拡大予定です(時期は未定です)。 ⸻ ✣ ご注意 ・本プロファイルは RAW 現像専用です。JPEG 撮影には対応していません。 ・各カメラの特性に合わせて設計しているため、他社製カメラや異なる機種ではご使用いただけません。 ・機種ごとの特性により、色を完全に同一にするものではなく、差をできるだけ小さくすることをめざすものです。 ・本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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セット α1 II(ベース+ひだまり)for Lightroom Classic
¥7,000
KATSUKI COLOR セット(ベース+ひだまり)/ Sony α1 II 用 自分の色の“土台”と、僕の色。その両方が、ひとつに。 セットの中身は2つです。 ・ベースカラー … 機種ごとに較正した、色の正確な土台。あなたが自分の色を作るための、中立なスタート地点。 ・ひだまり … 僕が家族写真の現場で毎日使っている色。土台の上に載せる“味”です。 まず土台を整え、その上に色をのせる。ひだまりは僕の色なので、もし「いいな」と思ったら使ってください。そのまま使うのも、ここから自分の色に育てていくのも、自由です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い このセットには、性質の違う2つが入っています。 ・ベースカラーは「プロファイル」。RAW データをどんな色に起こすかを決める、色の土台です。 ・ひだまりは「プリセット」。スライダー調整を保存した、味付けのレシピです。 プロファイル(ベース)を当てただけでは、派手な変化は起きません。地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台に、ひだまり――あるいはお好きな色を重ねて、はじめて仕上がりになります。 ⸻ ✣ 使い方(3ステップ) ① プロファイルで「KATSUKI COLOR Base – α1 II」を選ぶ(色の土台が整います) ② プリセット「ひだまり」をクリック(ここで色が決まります) ③ 人物写真なら、続けて「ひだまり Portrait」を重ねる(肌・唇の仕上げ) ⸻ ✣ 2つのプリセットのちがい ・ひだまり … 写真全体の色をつくる、メインのプリセット。すべての写真に使えます。 ・ひだまり Portrait … 人物のための一手間。「ひだまり」の上に重ねて、肌や唇をていねいに仕上げます(単体では使いません)。 ⸻ ✣ 含まれるもの ・ベースプロファイル:KATSUKI COLOR Base – α1 II ・ルックプリセット:ひだまり(色味)/ ひだまり Portrait(人物の仕上げ) ・インストールガイド(PDF) ばらで揃えるより ¥1,000 おトクです(単品合計 ¥8,000 → セット ¥7,000)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。ルック「ひだまり」の仕上がりイメージも同様です。 ⸻ ✣ 動作環境・ご購入前に ・対応ソフト:Adobe Lightroom Classic(Mac / Windows)専用 ※iPad・スマホ版は非対応 ・対応カメラ:Sony α1 II(ILCE-1M2)専用 ・RAW現像専用です(ベースプロファイルは JPEG 撮って出しには適用できません) ・ご購入はスマホからでも可能ですが、ダウンロードと導入は PC で行ってください ・読み込むだけ、同梱のガイド(PDF)で数分で完了します ・デジタル商品のため、ご購入後の返品・キャンセルはお受けできません ⸻ ✣ アップデートとオーナー特典 ひだまりは、僕が日々の撮影で使いながら育てている色です。本商品は現在の v1 で、これ一本でずっとお使いいただけます。 今後のアップデート版は別売りですが、ご購入後にメルマガ登録いただいた方へ、オーナー向けの割引をご案内します。 ▶︎ KATSUKI COLOR の製作背景は、こちらの動画で https://youtu.be/lKYRBhwKVmE ⸻ ✣ お問い合わせ・ご確認ください ご不明な点は [email protected] までお気軽にどうぞ。 本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。本文中の「色の土台」とは、カラーチャートによる較正で得た中立な基準を指すものであり、カメラメーカー純正の色と完全に同一になることを保証するものではありません。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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ベースプロファイル α1 II for Lightroom Classic
¥2,000
KATSUKI COLOR ベースカラー(Sony α1 II 専用) Sony α1 II の色を、正確な“基準”に整えるための、Lightroom Classic 用ベースカラープロファイルです。 ColorChecker を使い、機種ごとに較正して設計しています。 派手な効果は付いていません。これは色を「正しい状態」に整える土台 ―― いわば、色づくりの物差しです。 この土台に好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色を作り上げる。それが KATSUKI COLOR の基本の形です。 ⸻ ✣ この商品の価値 自分の色は、自分で決めたい。 ベースカラーは、そのための“正確なスタート地点”です。 すでに仕上がった色を選ぶのではなく、整った土台の上から、自分の色を作っていく。 現像をしっかりやりたい方ほど、この「基準があること」が効いてきます。 ⸻ ✣ カメラマッチングプロファイルとの違い Lightroom のカメラマッチングプロファイルは、メーカーの色をある程度再現したもの。 いわば、すでに“色が乗った”状態で、まっさらな土台ではありません。 ベースカラーは、ColorChecker で較正した、色を加えていない“基準そのもの”です。 自分の色を一から作りたいなら、純正の有無にかかわらず、この中立な土台から始めるのが素直です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い この商品は「プリセット」ではなく、「プロファイル」です。 プリセットは、明るさや彩度などスライダー調整を保存した“味付けのレシピ”。 プロファイルは、RAW データをどんな色に起こすかを決める“色の土台”。現像の出発点です。 だから、ベースカラーを当てた瞬間に、派手な変化は起きません。 むしろ、地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台の上に、プリセットやルックで自分の色を重ねていきます。 なお、掲載している作例は、ベースカラーを当てただけの無調整の状態です。 ⸻ ✣ ベースと「ひだまり」 土台の上に載せる色は、自由です。お好きなルックやプリセットをどうぞ。 僕自身は、日常的に「ひだまり」という色を、このベースに載せて使っています。 自然光のやわらかさを表した、普段づかいの色です。 押し付けるものではありませんが、もし気に入っていただけたら、ベースとセットでも購入できます(単品より ¥1,000 おトク)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。 ⸻ ✣ 特長 ・Sony α1 II 用に較正したベースカラープロファイル ・ColorChecker による正確なカラーマネジメント ・機種やボディが変わっても、ぶれない“共通の出発点” ・好みのルックやプリセットの効果を最大限に引き出す土台 ・撮影現場でも安定した色再現を ⸻ ✣ 使用方法 1. ダウンロードしたプロファイルを Lightroom Classic に読み込みます。 2. 現像モジュールの「プロファイル」から「KATSUKI COLOR Base – α1 II」を選択。 3. お好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色に仕上げてください。 ⸻ ✣ 対応カメラ ・Sony α1 II(ILCE-1M2)専用 ※ 他の対応機種はショップトップをご覧ください。今後も順次拡大予定です(時期は未定です)。 ⸻ ✣ ご注意 ・本プロファイルは RAW 現像専用です。JPEG 撮影には対応していません。 ・各カメラの特性に合わせて設計しているため、他社製カメラや異なる機種ではご使用いただけません。 ・機種ごとの特性により、色を完全に同一にするものではなく、差をできるだけ小さくすることをめざすものです。 ・本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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セット α7R VI(ベース+ひだまり)for Lightroom Classic
¥7,000
KATSUKI COLOR セット(ベース+ひだまり) 自分の色の“土台”と、僕の色。その両方が、ひとつに。 セットの中身は2つです。 ・ベースカラー … 機種ごとに較正した、色の正確な土台。あなたが自分の色を作るための、中立なスタート地点。 ・ひだまり … 僕が家族写真の現場で毎日使っている色。土台の上に載せる“味”です。 まず土台を整え、その上に色をのせる。ひだまりは僕の色なので、もし「いいな」と思ったら使ってください。そのまま使うのも、ここから自分の色に育てていくのも、自由です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い このセットには、性質の違う2つが入っています。 ・ベースカラーは「プロファイル」。RAW データをどんな色に起こすかを決める、色の土台です。 ・ひだまりは「プリセット」。スライダー調整を保存した、味付けのレシピです。 プロファイル(ベース)を当てただけでは、派手な変化は起きません。地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台に、ひだまり――あるいはお好きな色を重ねて、はじめて仕上がりになります。 ⸻ ✣ 使い方(3ステップ) ① プロファイルで「KATSUKI COLOR Base – α7R VI」を選ぶ(色の土台が整います) ② プリセット「ひだまり」をクリック(ここで色が決まります) ③ 人物写真なら、続けて「ひだまり Portrait」を重ねる(肌・唇の仕上げ) ⸻ ✣ 2つのプリセットのちがい ・ひだまり … 写真全体の色をつくる、メインのプリセット。すべての写真に使えます。 ・ひだまり Portrait … 人物のための一手間。「ひだまり」の上に重ねて、肌や唇をていねいに仕上げます(単体では使いません)。 ⸻ ✣ 含まれるもの ・ベースプロファイル:KATSUKI COLOR Base – α7R VI ・ルックプリセット:ひだまり(色味)/ ひだまり Portrait(人物の仕上げ) ・インストールガイド(PDF) ばらで揃えるより ¥1,000 おトクです(単品合計 ¥8,000 → セット ¥7,000)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例も含まれます。ルック「ひだまり」の仕上がりイメージも同様です。 ⸻ ✣ 動作環境・ご購入前に ・対応ソフト:Adobe Lightroom Classic(Mac / Windows)専用 ※iPad・スマホ版は非対応 ・対応カメラ:Sony α7R VI(ILCE-7RM6)専用 ・RAW現像専用です(ベースプロファイルは JPEG 撮って出しには適用できません) ・ご購入はスマホからでも可能ですが、ダウンロードと導入は PC で行ってください ・読み込むだけ、同梱のガイド(PDF)で数分で完了します ・デジタル商品のため、ご購入後の返品・キャンセルはお受けできません ⸻ ✣ アップデートとオーナー特典 ひだまりは、僕が日々の撮影で使いながら育てている色です。本商品は現在の v1 で、これ一本でずっとお使いいただけます。 今後のアップデート版は別売りですが、ご購入後にメルマガ登録いただいた方へ、オーナー向けの割引をご案内します。 ▶︎ KATSUKI COLOR の製作背景は、こちらの動画で https://youtu.be/lKYRBhwKVmE ⸻ ✣ お問い合わせ・ご確認ください ご不明な点は [email protected] までお気軽にどうぞ。 本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。本文中の「色の土台」とは、カラーチャートによる較正で得た中立な基準を指すものであり、カメラメーカー純正の色と完全に同一になることを保証するものではありません。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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ベースプロファイル α7R VI for Lightroom Classic
¥2,000
KATSUKI COLOR ベースカラー|α7R VI(Sony機種専用) Sony α7R VI の色を、正確な“基準”に整えるための、Lightroom Classic 用ベースカラープロファイルです。 ColorChecker を使い、機種ごとに較正して設計しています。 派手な効果は付いていません。これは色を「正しい状態」に整える土台 ―― いわば、色づくりの物差しです。 この土台に好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色を作り上げる。それが KATSUKI COLOR の基本の形です。 ⸻ ✣ この商品の価値 自分の色は、自分で決めたい。 ベースカラーは、そのための“正確なスタート地点”です。 すでに仕上がった色を選ぶのではなく、整った土台の上から、自分の色を作っていく。 現像をしっかりやりたい方ほど、この「基準があること」が効いてきます。 ⸻ ✣ カメラマッチングプロファイルとの違い Lightroom のカメラマッチングプロファイルは、メーカーの色をある程度再現したもの。 いわば、すでに“色が乗った”状態で、まっさらな土台ではありません。 ベースカラーは、ColorChecker で較正した、色を加えていない“基準そのもの”です。 自分の色を一から作りたいなら、純正の有無にかかわらず、この中立な土台から始めるのが素直です。 ※ いまは α7 V・α7R VI とも、Lightroom に純正のカメラマッチングプロファイルが用意されていません。まず“色の基準”を、ここから。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い この商品は「プリセット」ではなく、「プロファイル」です。 プリセットは、明るさや彩度などスライダー調整を保存した“味付けのレシピ”。 プロファイルは、RAW データをどんな色に起こすかを決める“色の土台”。現像の出発点です。 だから、ベースカラーを当てた瞬間に、派手な変化は起きません。 むしろ、地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台の上に、プリセットやルックで自分の色を重ねていきます。 なお、掲載している作例は、ベースカラーを当てただけの無調整の状態です。 ⸻ ✣ ベースと「ひだまり」 土台の上に載せる色は、自由です。お好きなルックやプリセットをどうぞ。 僕自身は、日常的に「ひだまり」という色を、このベースに載せて使っています。 自然光のやわらかさを表した、普段づかいの色です。 押し付けるものではありませんが、もし気に入っていただけたら、ベースとセットでも購入できます(単品より ¥1,000 おトク)。 ⸻ ✣ 特長 ・Sony 機種別に較正したベースカラープロファイル ・ColorChecker による正確なカラーマネジメント ・機種やボディが変わっても、ぶれない“共通の出発点” ・好みのルックやプリセットの効果を最大限に引き出す土台 ・撮影現場でも安定した色再現を ⸻ ✣ 使用方法 1. ダウンロードしたプロファイルを Lightroom Classic に読み込みます。 2. 現像モジュールの「プロファイル」から「KATSUKI COLOR Base – α7R VI」を選択。 3. お好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色に仕上げてください。 ⸻ ✣ 対応カメラ ・Sony α7R VI(ILCE-7RM6)専用 ※ 他機種のベースも順次拡大中。最新の対応機種はショップトップをご覧ください。 ⸻ ✣ ご注意 ・本プロファイルは RAW 現像専用です。JPEG 撮影には対応していません。 ・各カメラの特性に合わせて設計しているため、他社製カメラや異なる機種ではご使用いただけません。 ・機種ごとの特性により、色を完全に同一にするものではなく、差をできるだけ小さくすることをめざすものです。 ・本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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セット α7 V(ベース+ひだまり)for Lightroom Classic
¥7,000
KATSUKI COLOR セット(ベース+ひだまり) 自分の色の“土台”と、僕の色。その両方が、ひとつに。 セットの中身は2つです。 ・ベースカラー … 機種ごとに較正した、色の正確な土台。あなたが自分の色を作るための、中立なスタート地点。 ・ひだまり … 僕が家族写真の現場で毎日使っている色。土台の上に載せる“味”です。 まず土台を整え、その上に色をのせる。ひだまりは僕の色なので、もし「いいな」と思ったら使ってください。そのまま使うのも、ここから自分の色に育てていくのも、自由です。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い このセットには、性質の違う2つが入っています。 ・ベースカラーは「プロファイル」。RAW データをどんな色に起こすかを決める、色の土台です。 ・ひだまりは「プリセット」。スライダー調整を保存した、味付けのレシピです。 プロファイル(ベース)を当てただけでは、派手な変化は起きません。地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台に、ひだまり――あるいはお好きな色を重ねて、はじめて仕上がりになります。 ⸻ ✣ 使い方(3ステップ) ① プロファイルで「KATSUKI COLOR Base – α7 V」を選ぶ(色の土台が整います) ② プリセット「ひだまり」をクリック(ここで色が決まります) ③ 人物写真なら、続けて「ひだまり Portrait」を重ねる(肌・唇の仕上げ) ⸻ ✣ 2つのプリセットのちがい ・ひだまり … 写真全体の色をつくる、メインのプリセット。すべての写真に使えます。 ・ひだまり Portrait … 人物のための一手間。「ひだまり」の上に重ねて、肌や唇をていねいに仕上げます(単体では使いません)。 ⸻ ✣ 含まれるもの ・ベースプロファイル:KATSUKI COLOR Base – α7 V ・ルックプリセット:ひだまり(色味)/ ひだまり Portrait(人物の仕上げ) ・インストールガイド(PDF) ばらで揃えるより ¥1,000 おトクです(単品合計 ¥8,000 → セット ¥7,000)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例も含まれます。ルック「ひだまり」の仕上がりイメージも同様です。 ⸻ ✣ 動作環境・ご購入前に ・対応ソフト:Adobe Lightroom Classic(Mac / Windows)専用 ※iPad・スマホ版は非対応 ・対応カメラ:Sony α7 V(ILCE-7M5)専用 ・RAW現像専用です(ベースプロファイルは JPEG 撮って出しには適用できません) ・ご購入はスマホからでも可能ですが、ダウンロードと導入は PC で行ってください ・読み込むだけ、同梱のガイド(PDF)で数分で完了します ・デジタル商品のため、ご購入後の返品・キャンセルはお受けできません ⸻ ✣ アップデートとオーナー特典 ひだまりは、僕が日々の撮影で使いながら育てている色です。本商品は現在の v1 で、これ一本でずっとお使いいただけます。 今後のアップデート版は別売りですが、ご購入後にメルマガ登録いただいた方へ、オーナー向けの割引をご案内します。 ▶︎ KATSUKI COLOR の製作背景は、こちらの動画で https://youtu.be/lKYRBhwKVmE ⸻ ✣ お問い合わせ・ご確認ください ご不明な点は [email protected] までお気軽にどうぞ。 本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。本文中の「色の土台」とは、カラーチャートによる較正で得た中立な基準を指すものであり、カメラメーカー純正の色と完全に同一になることを保証するものではありません。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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ベースプロファイル α7 V for Lightroom Classic
¥2,000
KATSUKI COLOR ベースカラー|α7 V(Sony機種専用) Sony α7 V の色を、正確な“基準”に整えるための、Lightroom Classic 用ベースカラープロファイルです。 ColorChecker を使い、機種ごとに較正して設計しています。 派手な効果は付いていません。これは色を「正しい状態」に整える土台 ―― いわば、色づくりの物差しです。 この土台に好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色を作り上げる。それが KATSUKI COLOR の基本の形です。 ⸻ ✣ この商品の価値 自分の色は、自分で決めたい。 ベースカラーは、そのための“正確なスタート地点”です。 すでに仕上がった色を選ぶのではなく、整った土台の上から、自分の色を作っていく。 現像をしっかりやりたい方ほど、この「基準があること」が効いてきます。 ⸻ ✣ カメラマッチングプロファイルとの違い Lightroom のカメラマッチングプロファイルは、メーカーの色をある程度再現したもの。 いわば、すでに“色が乗った”状態で、まっさらな土台ではありません。 ベースカラーは、ColorChecker で較正した、色を加えていない“基準そのもの”です。 自分の色を一から作りたいなら、純正の有無にかかわらず、この中立な土台から始めるのが素直です。 ※ いまは α7 V・α7R VI とも、Lightroom に純正のカメラマッチングプロファイルが用意されていません。まず“色の基準”を、ここから。 ⸻ ✣ プロファイルとプリセットの違い この商品は「プリセット」ではなく、「プロファイル」です。 プリセットは、明るさや彩度などスライダー調整を保存した“味付けのレシピ”。 プロファイルは、RAW データをどんな色に起こすかを決める“色の土台”。現像の出発点です。 だから、ベースカラーを当てた瞬間に、派手な変化は起きません。 むしろ、地味に感じるくらいが正解です。 その整った土台の上に、プリセットやルックで自分の色を重ねていきます。 なお、掲載している作例は、ベースカラーを当てただけの無調整の状態です。 ⸻ ✣ ベースと「ひだまり」 土台の上に載せる色は、自由です。お好きなルックやプリセットをどうぞ。 僕自身は、日常的に「ひだまり」という色を、このベースに載せて使っています。 自然光のやわらかさを表した、普段づかいの色です。 押し付けるものではありませんが、もし気に入っていただけたら、ベースとセットでも購入できます(単品より ¥1,000 おトク)。 ※ ベースカラーの比較例は、Adobe標準プロファイルとベースの違いを示すイメージです。別機種で撮影した作例で、この機種で撮影したものではありません。 ⸻ ✣ 特長 ・Sony 機種別に較正したベースカラープロファイル ・ColorChecker による正確なカラーマネジメント ・機種やボディが変わっても、ぶれない“共通の出発点” ・好みのルックやプリセットの効果を最大限に引き出す土台 ・撮影現場でも安定した色再現を ⸻ ✣ 使用方法 1. ダウンロードしたプロファイルを Lightroom Classic に読み込みます。 2. 現像モジュールの「プロファイル」から「KATSUKI COLOR Base – α7 V」を選択。 3. お好みのルックやプリセットを重ねて、自分だけの色に仕上げてください。 ⸻ ✣ 対応カメラ ・Sony α7 V(ILCE-7M5)専用 ※ 他機種のベースも順次拡大中。最新の対応機種はショップトップをご覧ください。 ⸻ ✣ ご注意 ・本プロファイルは RAW 現像専用です。JPEG 撮影には対応していません。 ・各カメラの特性に合わせて設計しているため、他社製カメラや異なる機種ではご使用いただけません。 ・機種ごとの特性により、色を完全に同一にするものではなく、差をできるだけ小さくすることをめざすものです。 ・本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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ルック ひだまり v1 for Lightroom Classic
¥6,000
KATSUKI COLOR ルック「ひだまり」(Lightroom Classic 用プリセット) 自然光のあたたかさ、肌の透明感、どこか懐かしい空気感。 僕が家族写真の現場で毎日使っている色を、そのまま。 ⸻ ✣ ひだまりという「味」 ベースカラーが“色の土台”なら、ひだまりは、その上に載せる“味”。 強く主張する色ではありません。窓から差し込む光、子どもの肌、緑のみずみずしさ、空の青、着物の彩り――その場の光のやさしさを、そっと整える色です。 これは、僕の色です。押し付けるものではありません。 もし「いいな」と感じてもらえたら、あなたの写真にも載せてみてください。 ⸻ ✣ 2本入り ・ひだまり … 写真全体の色をつくる、メインのプリセット。すべての写真に使えます。 ・ひだまり Portrait … 人物のための一手間。「ひだまり」の上に重ねて、肌や唇をていねいに仕上げます(単体では使いません)。 [使い方] プリセット「ひだまり」をクリック → 人物写真なら、続けて「ひだまり Portrait」を重ねる。これだけです。 [含まれるもの] ひだまり(色味)/ ひだまり Portrait(人物の仕上げ)/ インストールガイド(PDF) ⸻ ✣ ベースと一緒に使うと ひだまりは、ソニー α ならどの機種でも使えます。 ただ、KATSUKI COLOR「ベースカラー」(機種ごとに較正した中立な土台)の上で使うと、狙いどおりの色に決まります。 ・お使いの機種のベースがある → 「セット」がおすすめ(単品より ¥1,000 おトク) ・まだない機種 → 「ひだまり」単体でどうぞ。色の出方は機種で多少変わりますが、現像時の微調整で十分使えます 最新の対応機種は、ショップトップページをご覧ください。 ※ 作例はルック「ひだまり」の仕上がりイメージです。 ⸻ ✣ 動作環境・ご購入前に ・対応ソフト:Adobe Lightroom Classic(Mac / Windows)専用 ※iPad・スマホ版は非対応 ・ご購入はスマホからでも可能ですが、ダウンロードと導入は PC で行ってください ・読み込むだけ、同梱のガイド(PDF)で数分で完了します ・デジタル商品のため、ご購入後の返品・キャンセルはお受けできません ⸻ ✣ アップデートとオーナー特典 ひだまりは、僕が日々の撮影で使いながら育てている色です。本商品は現在の v1 で、これ一本でこの先もずっとお使いいただけます。 今後のアップデート版は別売りですが、ご購入後にメルマガ登録いただいた方へ、オーナー向けの割引をご案内します。 ▶︎ KATSUKI COLOR の製作背景は、こちらの動画で https://youtu.be/lKYRBhwKVmE ⸻ ✣ お問い合わせ・ご確認ください ご不明な点は [email protected] までお気軽にどうぞ。 本製品は、写真家かつきしょうへいが個人で制作したものであり、ソニーグループおよびアドビとは一切関係のない非公式の制作物です。本文中の「色の土台」とは、カラーチャートによる較正で得た中立な基準を指すものであり、カメラメーカー純正の色と完全に同一になることを保証するものではありません。 ⸻ ✣ KATSUKI COLOR がめざしていること 色フィルターではなく、ひとつの「色のシステム」です。 機種ごとに較正したベースで色の土台をそろえ、その上に共通のルック「ひだまり」を重ねる。 機種が違っても、色の出発点はいつも同じ。どの愛機で撮っても、自分の色で仕上げていける――そんな道具を目指して、対応機種を少しずつ増やしています。 ※ 色を完全に同一にするのではなく、差をできるだけ小さくすることをめざします。
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(旧)かつきしょうへいのプリセット for Lightroom Classic Ver6
¥5,500
このプリセットは、後継の「KATSUKI COLOR」に進化し、統合しました。 現在は、機種ごとにColorChecker較正した土台の「ベースプロファイル」(各¥2,000)と、 その上に乗せる共通ルック「ひだまり」の2層構成でお届けしています。 はじめての方は、お使いの機種のベースプロファイル(¥2,000)からがおすすめです。 → 対応機種一覧はこちら:https://skatsuki.official.ec → ルック「ひだまり」はこちら:https://skatsuki.official.ec/items/145536861 *-----------------* プロが実際に使う、自然な仕上がりと時短を両立するポートレート用Lightroomプリセット ■ 商品内容 このプリセットは、出張カメラマン&YouTuber「かつきしょうへい」が、仕事とプライベートで実際に使用しているAdobe Lightroom Classic専用のプリセットです。ポートレートに最適化されたプリセット「SK-PORT-V○」と、ポートレート特有の調整項目を省いた風景用プリセット「SK-LAND-V○」の2つのプリセットから構成されています。 最新バージョンではAIマスク機能(被写体選択)を搭載し、写真の魅力を自然に引き出す設計に。 カメラから出てきた色味を活かしつつ、背景や肌色のバランスを整え、編集の手間を大幅に削減できます。 ■ 特長 ・AIマスク処理によって簡単に被写体補正が可能 ・露出や色温度を少し調整するだけで完成度の高い仕上がり ・Sony αシリーズに最適化(その他カメラにも対応) ■ 使い方のイメージ このプリセットは「基礎化粧品」のようなものです。 写真のベースを整え、あとは露出と色温度、色かぶり補正などを少し調整するだけで、理想の雰囲気に仕上がります。 複数の写真にも一括適用でき、編集時間を効率化できます。 ■ インストールおよび使用方法 1. SK-Preset-V○.zipファイルをダウンロードして解凍する 2. Lightroom Classicのプリセット欄から「SK-PORT-V○.xmp」「SK-LAND-V○.xmp」を読み込む 3. 写真に合わせてプリセットを選び、必要に応じて微調整 詳しい使い方は以下のYouTubeをご参考ください。 ・プリセットの使い方:https://youtu.be/MPZO0UknadE ・Lightroom Classicの基本操作:https://youtu.be/owdFvJzS6qY ■ 対応環境とご注意 ・Adobe Lightroom Classic(Mac / Windows)専用 ・RAW現像を推奨(JPEGでも使用可) ・カメラプロファイルはご自身でお好みのものを設定をしてください(ソニー機の場合、SK-PORTはPT、SK-LANDはST推奨) ・Lightroom環境設定のプリセットタブでRAW初期設定をカメラ設定にすることをお勧めします。これでカメラで指定したプロファイルがそのままRAWに適用されます。 ・無償アップグレードには対応しておりません。ただし、当ショップで購入履歴のある方には割引クーポンを配布していますので、ご希望の場合はメールマガジンを受け取ってください。 ■ 更新履歴 2026年1月1日【Ver.6】 カラーグレーディングを追加、フィルムの空気感を加えました。 2025年9月【Ver.5】 マスクの追加、スキントーンの微調整 2024年10月【Ver.3】 マスク機能を追加、基本補正を微調整 2024年6月【Ver.2】 各種補正バランスの見直し 2023年9月【Ver.1.1】 風景用プリセットを追加 2023年5月【Ver.1.0】 プリセットをリリース ■ ひとこと 写真に少し手を加えるだけで、印象は大きく変わります。 このプリセットが、あなたの写真づくりの手助けになればうれしいです(^^)
